>>345 の言う水素車とやらは乗用車であって500万台が年間1万kmづつ走れるという計算だな、(1Nm3で10km走れるかどうか怪しいが)
しかも副生水素供給ポテンシャルはその倍はあると、1万kmならつまり1000万台分はあるんでないかというわけだ
かなり水増しのようもするが
さて今の日本の実情は皆乗用車だとすると7000万台が2−3.5万kmづつはしってることになる
(中大型はそんなに走れないから乗用車だとすれば2−3.5万km)
>>345の言ってる量は14分1の以下やンけ

 一方おれが>>320で書いた1500億kWhは乗用車ならもし電気自動車なら5000万台が1.5-2。5万km走る
いったん水素にしたとしても3500万台が1万-2万km走る、つまり現状の4分の一以上は行くんだよ

多くの車が走るのは、おおきな電力で電気分解することが必至になる
さらに副生水素は化石燃料の使用量が減れば減る可能性が高い

あと>>320は副生水素に触れないから感情的だとか馬鹿を行ってる香具師がいるな