水素車が500万台普及しても年間60億Nm3の需要。
一方副生水素供給ポテンシャルは2000年時点で100億Nm3を越えている。(発生量は200億以上)
100円/Nm3掛けても満タン5000円で500km以上走れる。
需要が無ければ競争もなし。
競争無ければ技術革新もなし。