非常に多い乗用車も燃料電池車になると思ってる香具師が結構いるが間違いだ
燃料電池は安くならないだろうし第一水素が足りない、大型と長距離車に水素供給がやっとだ
それもレシプロかも。……乗用車は電気でないとはしれない。。。。。。。。。。。

まずバイオマスだが、まずエタノールは10アールの農地から車15台分一回満タンくらいしかえられないから農地が狭い日本では問題にならない
、大量には輸入できない、
セルロースをメタノールにするという方法が研究されてるが、これは他のエネルギーを相当使うようだし。量もそれほど増えない、以上がバイオマスについてだ、

 次にそれ以外の化学製品は、石炭液化を除けば、必ず電力から造られる、わずか例外は原子力の熱から直接の水素だ、内、電力から作られる水素等を基にする場合は実は電力は電気のままでつかいのが抜群の高効率だ、

いったん化学物資にするのはどうしても効率が悪い、非常に台数が多くて安く走らねばならぬ、乗用車がもし未来でも多く走るとすれば、電力をいったん化学物質にする余裕はない、もしそうなれば大幅に台数走行距離が減らざるを得ない

 ここで注意しなければいけないのは、化学物質燃料は基は電力エネルギーだということだ、次に原子力の熱から水素を作る場合は、その文電力減らすことになる、
だから大量にはできず、バッテリでは走れずずどうしても水素または2次化学物質ガ必要な大型を走らせるのに手一杯だということだ。
電気分解で作る水素またはその2次化学物質ででも、同様で大型用でていっぱいだろう、自動車の食ってるエネルギーは莫大だからそうなる。石油換算で1億3000万トンもくってるんだぜ

 最後の石炭液化燃料は温暖化防止のためつかえない

 そうなると電力を電気のまま、使えないと非常に大幅に乗用車を減らさざるを得ない、半分くらいで全然すまない、事実上なくなるといっても良い、残っても4分の一以下だ