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IQ200の人間が考える近未来の事業

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001オーバーテクナナシー2006/04/14(金) 09:07:27ID:LNz9+9OL
頭良いと良い事業できるかな?
0002オーバーテクナナシー2006/04/14(金) 09:37:21ID:iC2M+pYv
2ゲッターロボ ポイン
0003オーバーテクナナシー2006/04/14(金) 09:41:07ID:iC2M+pYv
人工衛星そのものをナノ化して小さくして、放射光設備の中を
タキオンの速さで走らせます。
マイスナー効果で遊園地の遊具を全て浮かせてありえない動きを
させるビジネス。
0004オーバーテクナナシー2006/04/14(金) 09:50:08ID:iC2M+pYv
透明な鉄が開発されて、シースルーのビルを建てるのがはやる。
0005オーバーテクナナシー2006/04/14(金) 09:51:41ID:iC2M+pYv
プラズマを加工して、駄菓子をつくります。(プラズマで加工するのではなく、
プラズマ自身を食べれるようにする。
0006オーバーテクナナシー2006/04/14(金) 09:53:02ID:iC2M+pYv
インドとか中国とかポルノがあまり解禁されて無い国に出向いて
首脳とはなしあってポルノを解禁するようにする仕事
0007オーバーテクナナシー2006/04/14(金) 10:08:33ID:iC2M+pYv
雪の祭典で彫刻作ったりするのが、一面全部ドライアイスで
ドライアイスで作ったドラ焼き食べるドラえもんの像などが
全部ドライアイスでできてる。(液体窒素でできたのこぎりで
削ってゆく。)宇宙服着ながら作業
0008オーバーテクナナシー2006/04/14(金) 10:11:11ID:iC2M+pYv
ワームホールを利用して、高層ビル同士をくっつけてさらに
巨大化させる事業。マンション同士家同士もどんどん壁を
とりはらって(GTOのように)すべての住居が横につながるように
する事業。
0009オーバーテクナナシー2006/04/14(金) 10:15:58ID:iC2M+pYv
塩の結晶ができる過程がピラミッドのできる過程に似てる
ことに注目して、現象を数式化して、自動建築ロボットに
くみこんで、世界初完全自動機械化でピラミッド建築
0010オーバーテクナナシー2006/04/14(金) 10:22:21ID:LNz9+9OL
液体を無限増殖できる薬品を開発して、日本を世界有数の産油国にする事業
0011オーバーテクナナシー2006/04/14(金) 13:30:11ID:vVoZEV41
ごはん粒に般若心経を書くロボットを大量生産し、
すべての米粒にお経入りで5,000円/10kgで販売する。
一昔前には考えられなかった画期的事業。
0012オーバーテクナナシー2006/04/17(月) 14:15:05ID:utGZrsXW
ごはん粒に般若心経を書く達人を訓練教育し、
すべての米粒にお経入りで5,000円/10kgで仕事する。
一昔前には考えられなかった画期的事業。
0013オーバーテクナナシー2006/04/17(月) 15:21:04ID:a3DNLV3d
ごはん粒に萌えフィギアを彫るロボットを生産し
すべての米粒が萌えフィギアで5,000円/10kgで販売する。
一昔前には考えられなかった画期的事業。
0014aniotasan ◆RtFjHNfLK6 2006/04/17(月) 17:24:45ID:hQyuR7SI
>>1
160しか無かった、今もっと落ちてる私をばかにしてやがるんだな!?テラウザス
0015オーバーテクナナシー2006/04/17(月) 18:30:19ID:utGZrsXW
ごはん粒に萌えフィギアを彫る達人を訓練し
すべての米粒が萌えフィギアを5,000円/10kgで仕事する。
一昔前には考えられなかった画期的事業。
0016オーバーテクナナシー2006/04/18(火) 03:21:17ID:/pgInajR
IQ200の>>15さんにぜひ
「すべての米粒が萌えフィギア」を5,000円/10kgで仕事をしてもらいたい。


0017オーバーテクナナシー2006/04/18(火) 21:44:45ID:tVx+W6wi
東大卒って頭いいの?
すばらしい事した人いる?
0018オーバーテクナナシー2006/04/22(土) 12:56:52ID:kABErzwA
東大卒の奴がIQ高いかどうかは知らないが、
俺らより努力することを知っている人種だろう。
0019オーバーテクナナシー2006/04/24(月) 07:41:44ID:74ALkU90
IQが高いほどオナニーの回数が多い。

理由はIQが高いほど女は男に魅力を感じない。

男は理屈ではない。行動だ。!

もてない香具師は必死すぎw
0020オーバーテクナナシー2006/04/25(火) 13:20:49ID:3uqH2wDm
前頭葉をカードリッジ化して、自由に他の身体へ。
女の身体に移って、あれこれ試したい。
0021オーバーテクナナシー2006/04/25(火) 13:27:09ID:FG/MJoPh
http://www.doubleh.fr/audio/?pic2d/src/viploader2d33795.zip.html
0022オーバーテクナナシー2006/05/01(月) 00:43:33ID:w4e/K0v7
山崎剛明は狂った二次元コンプレックス
0023オーバーテクナナシー2006/11/28(火) 17:04:17ID:wVXBL0tu
最初は数人の優秀な人だけの国
極めて優れた者だけが、この国に移住できる
世界各国から天才を寄せ集める。人類の未来のために天才を集めよう
産まれる前からも教育が実施され、幼児から天才作りが完璧
優秀な国民たちにネットワークが張りめぐらされ、情報が飛び交い、蓄積される
コンピューターは補助知能。いかなる知りたい事も、直ちに表示される
国全体が一大研究所。国民ほとんどノーベル賞候補者
ノーベル賞はこの国の人が独占
研究設備は世界最先端のものが完備
 天才が工夫して、最先端のそのまた先の機器が並ぶ
10才でほとんどが大学院卒業。それ以後、ノーベル賞受賞級の研究に没頭
IQ180以下は知的障害者とされ、外国へ移住する
 外国では、IQ180の人は極めて優秀だから喜んで受け入れる
能力の劣る夫婦は断種手術され、天才児を優先的に養子にできる
工場ゼロ、農漁業ゼロ。全て輸入。輸出するものは知恵だけ
 工場無く、農業も無いから、地上は動植物の楽園

IQ500の超天才が遺伝子操作により出現
百科辞典、特許公報は全て丸暗記
超天才が画期的発明を次々と成し、特許料で最新研究所が次々と建てられる
遺伝子操作で、IQ500の天才クローンが大量生産される
世界は超天才たちが全てを取り仕切る
超天才達は次のような発明をした
 超コンピューター  人間頭脳を越える究極のコンピューター
 超ロボット     人間の代わりに働く頭の良いロボット
 超効率的太陽光発電 太陽光発電の完全実用化
 ナノロボット 細胞よりも小さいロボットで、壊れたDNAや細胞を修復
 体の取り替え    体のスペアを作り、今までの古い体と取り替え不老長寿
 食物大量生産装置  食物を自動的に大量生産され、地上は動植物の楽園になる
 神の心になる薬   いかなる悪人も飲むと善の心で満たされ悟りを開く
 恒久平和システム  世界を永久に平和にさせるための方法
0024スーパ-グレートヒッキー ◆LMll/5hoIQ 2006/11/28(火) 20:27:01ID:C0Wg4ztL
IQ、999999999999999999999999999の俺に質問あるかね?
0025オーバーテクナナシー2006/11/29(水) 08:18:08ID:C45JI0RG
私のIQは53万です。
0026オーバーテクナナシー2006/11/30(木) 21:52:30ID:QZQnvF9p
質問など無い。俺はすべてを知っている。
0027オーバーテクナナシー2006/12/01(金) 12:16:53ID:9gRL2oa4
>>24-25-26
多分IQ低いです。
0028オーバーテクナナシー2006/12/01(金) 21:36:03ID:29hDjkhj
横浜のヤクザ林一家林組は、経営しているカラオケ屋バンガーローハウス中華街店で、
カラオケをしている時に機械を使い脳に電波ではいり、人をもて遊んでいる
だれにもばれないとおもってやりたい放題。そして気づかれないように思考盗聴、自殺、突然死、、マインドコントロール、誰かをずっと好きにさせるなど。
痛みやいやがらせや声を聞かせることもできる。
0029オーバーテクナナシー2006/12/01(金) 22:17:57ID:arF6U8D7
>>27
普段、難しいことばかりやっていると、旧皮質がストレスを起こす。
ふざけて書いたのは旧皮質の氾濫を防ぐため。
0030オーバーテクナナシー2006/12/02(土) 02:36:12ID:4R6fcMW+
IQ200ってあるのか、いや、統計学的にはあるのかもしれんが,

俺はたかがIQ125、ただの凡人、帝院出たあげく、使い回されて
どうしようかと。
>>29
ゴチャゴチャ言う前に、簡単名な問題を解決しろ、カス。
0031オーバーテクナナシー2006/12/02(土) 15:26:47ID:O/uW2UuC
トリイ・ヘイデンの「シーラという子」に、
IQ180以上の子供の実話があるが、実際普通の人間とどう違うのか
わからん。
まあ、シーラは、ひどい虐待を受けていた特殊な例かもしれんが。
0032オーバーテクナナシー2006/12/02(土) 16:29:01ID:DNFhrqRV
テレポートは無理でも、
他人の記憶と自分の記憶を完全に交換して
海外とかに行った気分になる。
意味はない。
0033Kひげ2006/12/02(土) 17:22:02ID:fdrJ0Ea3
虐待を受け、存在の危険にさらされると、知能が上がるのかもしれない
IQ240の子供も、成績が悪いと殺されると言う、幻想で、必死に
勉強したと言っていた。
死ぬほどの恐怖は、知能を飛躍的に上げる、のか〜〜も。
0034オーバーテクナナシー2006/12/02(土) 17:34:35ID:dBKfvzvM
>>33
そりゃ殺すといわれりゃぁだれでもするわ
0035オーバーテクナナシー2006/12/02(土) 18:31:36ID:QElGeX/a
俺はIQ147。
IQ200の人ってどんな感じなんだろう。パッと見は普通の人なのかな…
0036Kひげ2006/12/02(土) 19:56:58ID:fdrJ0Ea3
生意気なことを、でかい面でのたまうやつは、たいていIQが高いから
ますます頭にくる、きみの周りの生意気なやつを捜してごらん、そいついだよ。
0037Kひげ2006/12/02(土) 20:00:18ID:fdrJ0Ea3
注意、全てではない、生意気な馬鹿もいるので。
0038オーバーテクナナシー2006/12/04(月) 13:24:22ID:SgK8maVR
IQが高ければ頭よく見えるとは限らない
0039オーバーテクナナシー2006/12/04(月) 15:18:49ID:kvT+AY4w
>>35
日本で3番目(だったかな?)にIQの高い人間は、今高校中退ニートになってるって話を聞いたことある。
周りから異星人みたいな扱いされてコミュニケーション不全になったとか。
0040オーバーテクナナシー2006/12/07(木) 01:54:18ID:iT2TYr2s
そもそもIQなんてのは年齢によって変わるわけだ
3歳時で16歳くらいの頭脳があれば
200を超えるぐらいなので
IQの高さがいい事業を行えるとは限らない

そういう意味で、サイバイマン(ドラゴそボール)
あたりはIQ300万はゆうに超えてるけどね

そいつあたりに頼めばいいんじゃにあい??ww
0041オーバーテクナナシー2006/12/07(木) 04:38:37ID:S8P1/IO5
人工ブラックホールを用いた新技術の開拓

来年ラージハドロンコライダーで人工ブラックホールを作る実験をやるけど、
そのデータをかき集めて、
人工マイクロブラックホール百万個ぐらいを材料にして、
何か凄い構造を持ったものを作ってしまう人が現れたりしたら、
誰もが天才だと認めるんじゃないかな。

人工ブラックホール百万個で作られた○○○なんてものは、
世界には存在しないと誰もが思っているから、
やる人が現れればびっくり仰天だね。

小さなブラックホールはすぐにエネルギーが抜けて蒸発して無くなるから、
まず、エネルギーを与えて消えないようにする必要があるのかなぁ。
0042ジョブ2006/12/07(木) 05:21:45ID:5jQPQo0C
IQ高かったら、株とか強そう。
株で儲かったら、真面目に働く気なくしそうだな。

頭いいなら、社会に役立つものを作ってほしいな。
あるいは、統一理論を完成させてほしい。
0043オーバーテクナナシー2006/12/07(木) 05:22:26ID:S8P1/IO5
宗教と科学を矛盾なく統一する新しい世界観を創造する。

これって生命構造主義を唱える構造生物学者や
群論を駆使して神というシンボルの正体が何かを語れる文化人類学者なら
普通に出来ることだから、あんまりIQは必要ないのかな。

一応、神の正体は、仮想上の象徴的な人格のイメージを用いた人類特有の抽象的な思考様式で、
遺伝子情報系が数十億年かけて蓄積してきた生得的真理が、
元型(ユングが指摘した集合的無意識のこと)として存在することを内観を通して悟り、
擬人化して意識上でイメージして情報を処理するシステムに他ならないことを明らかにして、
宗教と科学を矛盾なく統一する世界観を構築できることや、
この世界観を一般に広めるアプローチ方法を公開してあるのに、
誰も宗教と科学を統一する人類史に残る大事業に取り掛かろうとはしないね。

この事業の結果、科学技術文明と矛盾しない新しい潤いのある精神文化の創造が可能になり、
人類はもっと生き甲斐を感じられる、優れたライフスタイルを手に出来るだろう。

自殺者急増の不毛な物質文明なんか、ゴミ箱に捨てるべきだが、
そのことを人々に教え広める精神的指導者が現れないのが残念だね。
思想家というと危険な存在と思われがちな今日、
本当に優れた精神文化を作れる人物が台頭しにくくなっているのかもしれない。
0044オーバーテクナナシー2006/12/07(木) 05:23:31ID:S8P1/IO5
宗教と科学を矛盾なく統一できることに気が付いて、独自の理論を組み立てたが、
こういう研究にはIQはさほど必要ない。
むしろ、従来の常識的な発想を捨てて奇想天外な方向から物事を解釈する、
たとえば、アインシュタインやエジソンのような頭脳が必要となる。

学校でのアインシュタインの成績はものすごく悪いものだった。
頭が悪い不真面目な学生のレッテルを貼られていたらしく、
大学を卒業しても、研究者としての就職の口は一つもなく、路頭に迷いそうな状況だった。
そんなアインシュタインは、はっきり言ってIQはかなり低いと思う。
常識的な発想をしない柔軟な頭脳を持っていたから、あそこまで評価を受けた。

生後脳細胞がアポトーシスを起こして大量死する時期に、
脳細胞が適当まで減少せずに多く残ってしまう、特殊な遺伝子を抱えていると、
普通の人より脳細胞の数が多い状態を、生後長期間キープすることになるらしい。
じつはこれは、脳が情報処理を行うときには、メリットよりデメリットとして働くことのほうが多い。
人より脳細胞が多いと、情報の整理が出来ないから、頭の回転を観察すると、凄く鈍く見える。
なかなか情報の整理が付かないから、物覚えも凄く悪い人のように見えてしまう。

頭の回転が悪く物覚えも悪いわけだが、人とは脳の電気配線が構造的に違うため、
とんでもない物事をとんでもないものとくっつけて考えるのは得意で、
奇想天外な発想で、あっと驚く研究や発明をすることが出来るのがメリットだ。
エジソンなどは、小学校1年生で学校から追い出されてしまうほど、
周囲から見ると凄く頭が悪い変な子だったらしい。
こういう、馬や鹿と天才は紙一重と言われるタイプの人々は、
通常のIQを測定する方法では、凄く頭が悪い人と判定されてしまうため、網にかからない。

宗教と科学を矛盾なく統一する理論なんてものは、
このタイプの脳を持ってないと作れなかったわけだけど、その普及には普通にIQが良い人物が必要だ。
0045オーバーテクナナシー2006/12/07(木) 05:29:23ID:S8P1/IO5
つまり、変な発想や言動をする、
馬や鹿と天才は紙一重と思われているタイプの人は、
精神文化を普及する活動には向いていない。

万人から頭が良いと信頼されるIQが高い人でないとものの役に立たない。
0046オーバーテクナナシー2006/12/07(木) 11:18:42ID:eCgLXa5U
>>43-44
とりあえず、女神転生をやれ
0047オーバーテクナナシー2006/12/07(木) 12:59:48ID:P3gFAlpp
IQ200↑の人物をテレビ等でみたけど勉強するには便利だね
一度読んだ本の内容忘れないし、理解できるらしい
だから6カ国後とか覚えれたりするし、8歳で東大↑のレベルの大学教科書を理解できる
でもね、いきなり難しい分野を理解できるわけではなく簡単な部分から
勉強していかないと流石に理解はできないらしい
数学とかも基本が解らないと次に進めなかったりするじゃない、あの辺りは
一般人と同じみたいよ
0048オーバーテクナナシー2006/12/07(木) 13:04:15ID:bmnRNlYM
劣等民族の駆除
0049俺のIQは902006/12/07(木) 15:57:54ID:XVzRQc56
地方の二流大を卒業してそのまま就職、何をしてもうまくいったためしがないorz
0050オーバーテクナナシー2006/12/07(木) 17:18:02ID:1fXfSzKa
>>44
アインシュタインのIQは173で決して低知能ではありません。
アインシュタインはアスペルガーなので頭脳の発達に偏りがあり、
劣っている部分を見ればどうしょうもない人間なのでしょう。
軽いアスペルガーの人には他にビル・ゲイツなどがあり、やり方さえ良ければ非常な才能を発揮する。
コンピューター技術者の25%はアスペルガーだそうです。
0051オーバーテクナナシー2006/12/08(金) 02:46:31ID:M6yGqeWB
アスパラガス?
0052オーバーテクナナシー2006/12/08(金) 10:50:23ID:m82+0B3j
IQ200っていう数値がそもそもほとんど不可能と思われ。
160位にしとけ。
0053オーバーテクナナシー2006/12/08(金) 14:25:08ID:sm4ZkbFs
アインシュタインはアスペルガー症候群(高機能自閉症)ではないと思いますよ。

コミュニケーションに障害があって、他人のジョークなどが理解出来ない人が多いようですが、
アインシュタインは機知に飛んでいて、ジョーク好きで有名な人でした。

アインシュタインが初めて教壇に立った頃、
ひとりの学生が彼を侮って、わざと机をガタガタいわせて騒音を立てていたら、
「そのうるさい音を出しているのは君なのか机なのか答えなさい」といった返答に困る質問をして、
たった一言で相手を黙らせてしまったそうです。

アスペルガー症候群の人は、このようなケースでは、
何で騒音を立てるのか相手の意図が分からずに、
注意しようかどうしようか、じっと黙って考えこんでしまうことが多いので、
この種の問題をなかなか解決することが出来ないものです。
0054オーバーテクナナシー2006/12/08(金) 14:57:29ID:sm4ZkbFs
それから、IQでは、正確に人の知的能力を測定することは出来ません。
IQテストは定型的な質問に対し、時間内に如何に多く答えられるかの
反応速度を計っているだけだからです。

はいはいから立ち上がるまでの期間が短い子と長い子がいた場合、
どちらがスポーツ選手として将来活躍出来る可能性が高いかと質問されれば、
私は、一般的に長い子のほうが可能性はあると答えます。

早く学習を終えることが出来る子は、先に進むのが早いと思いますが、
それだけ試行錯誤の経験を積まないで済ませてしまうため、応用が利かないことが多いのです。
学習が遅い子のほうが、大器晩成で、
最終的に到達できるスキルレベルは、遥かに上になることが多いのです。

早く学習出来る子は、脳の中身がシンプルで単純で単細胞ってとになり、
学習が遅い子は、それだけ脳の中身が複雑でややこしくて、学習が難しいのです。

どちらがIQが高いと評価されるかといえば、
脳の中身がシンプルで知能が低く、
定型的な質問に対して素早く答えを見つけられる人のほうです。
本当に知能が高い、脳の中身が複雑で、一筋縄ではいかないタイプの人は、
分かりきった質問に対しても、あれやこれやとさまざまな可能性を考えて、
夢想に耽ってしまうので、回答時間が異様に長くなり、IQがきわめて低いと判定されます。

ただの発達障害と、脳の中身が複雑でややこしいため、学習が非常に遅れてしまうケースは、
まったく別のものなのに、混同されることが多いようですね。

天才的頭脳を持った子を探していますが、
IQテストで極端に成績が悪く、他の幾つかのテスト方法で凄く成績が良い子に目星を付けては、
積極的に面接するようにしています。
0055オーバーテクナナシー2006/12/08(金) 14:58:34ID:sm4ZkbFs
IQで選ばれた困ったさんが、全世界を動かそうとすると
とんでもないことになってしまう典型的なケースは
下のリンク先の記事で明らかなのではないでしょうか。

ttp://www.geo-yokoi.co.jp/Seiron_Kokusai/Rice.htm
0056オーバーテクナナシー2006/12/08(金) 14:59:14ID:sm4ZkbFs
IQが200もある人は、会話をしてみると、明らかに普通の人と違っています。
非常に単純明快で、あまりにも読みの底が浅すぎて、
箸にも棒にもかからない簡単な日常会話しか出来ないことが多いものです。
知的障害の一種ではないかと思えてくることすらあります。
0057オーバーテクナナシー2006/12/08(金) 15:00:47ID:sm4ZkbFs
ビルゲイツさんがアスペルガーかどうかは知りませんが、
本当に天才的頭脳を持っている方なら、もっと数学が出来たと思うし、
数理的な処理がちゃんと出来る、性能の良いパソコンを作ったと思います。

はっきり言って、Windowsは基本設計があまりにも悪すぎます。

また、数式すらまともに表記できない情報処理システムなんて、
私が育った環境ではとても考えられないことだし、
中学生レベルの基礎教養と、普通人の知的能力しかない、
コンピューターの素人が作った、
稚拙でまるで実用にならない情報処理システムとしか見えません。
0058オーバーテクナナシー2006/12/08(金) 18:54:37ID:v24+2Ofc
>>55
アメリカはIQ91のブッシュが動かしているので、高知能のライスが問題なのではなく、
すべての決定権のあるブッシュなのではないでしょうか。
ライス大統領であった場合はもっと違った結果が出ていたように思います。
>>56
高知能者はわれわれと違ってあらゆることを考慮に入れている。
高知能者が考えることは一般の人の考えることとはまるで違った世界であるので、
一般の人は理解できないので、高知能者がバカのように感ずるのでしょうか。
>>57
ウィンドウズはマイクロソフトの研究員が考えたものでビルゲイツのみが考えたものではありません。
0059Kひげ2006/12/08(金) 19:45:20ID:LOJbj2ik
<ウィンドウズはマイクロソフトの研究員>
アップルのマックをまねたもの、マックは
スチーブジョブスがベル研究所から
カッパラッタもの。
0060オーバーテクナナシー2006/12/08(金) 20:43:38ID:m82+0B3j
>>57
情報科学やコンピュータの歴史等、もう一度勉強しなおすことを強くお勧めする。
0061オーバーテクナナシー2006/12/09(土) 02:42:01ID:HYKeoRmm
>>58 リンク先の記事ぐらい読んでからコメントしましょう。
どうやらライスさんは、典型的なIQ200の人が持つ欠点を抱えているみたいですよ。

彼女のコメントは、テレビで見てても余りにも単純で、危なっかしくて見ていられませんね。
よく出てくるキーワードに、「邪悪な」という言葉があります。
映画の世界ではない、現実の国際政治の舞台に、正義と悪の対立などあろうはずがないのに、
それを躊躇なく口にするところに、彼女が持っている世界観の単純さが、よく現れていると思います。

イラクに大量破壊兵器があるというのは、とんでもない間違った憶測に過ぎないし、
フセイン大統領を倒して、アメリカ型の民主主義を押し売りすれば、
アメリカ人はイラク人から歓迎されるなんて、現実離れしたありえない夢想にすぎないし、
アメリカにいる亡命者を帰国させて暫定政権を作れば、親米政権が出来て治安が安定するなんて、
あまりにも中東情勢を知らず、読みの底が浅すぎます。

もちろん、全部読み間違えていて、答えはオール0点。
巻き込まれた多くの人々が、不幸になって迷惑しているみたいですね。

これは、ブッシュさんの読み違いではなく、軍師役のライスさんの責任だと思います。
中東の民族の歴史・伝統・文化について、理解能力が決定的に欠落している印象を受けます。
善と悪の単純な対立の構図しか頭の中に描けず、現実の世界情勢を読みきれない底の浅さに、
IQ200の人が持つ欠点が、如実に現れていると感じます。
0062オーバーテクナナシー2006/12/09(土) 02:42:35ID:HYKeoRmm
私はIQが高いとされる方と何人も面接して、採用するかどうか判断を迫られましたが、
答えを出すまでの時間が短すぎ、思考の過程があまりにも単純明快すぎて、浅はかな印象で、
現実の課題を解決する知的能力が著しく低いことを理由に、採用しないことがほとんどでした。

IQが知能を計る尺度として適当でないことは、専門家の間ではよく知られていて、
どの大学はIQで合否を決定していないし、
ほとんどの企業はIQテストで採用するかどうかを判断していないのが現実です。

IQ神話がとっくの昔に崩壊して終わっていることを知らないで、
IQが高い人は高知能者だなどと、著しく勘違いしたコメント付けてしまうのは、
この分野の実情をまったく知らない素人さんだけです。
0063オーバーテクナナシー2006/12/09(土) 02:43:54ID:HYKeoRmm
どうやら、OSの基本設計とは何かについて、
初歩的なことすらよく知らない素人さんのコメントが付いているようですね。
Windowsは基本設計があまりにも悪すぎると書きましたが、
その多くは、MS-DOS時代から引きずっている、悪しき伝統的慣習によるものです。

オペレーティングシステムを、
MS-DOS時代から引きずっている、ファイル管理うんたらたといった、
低レベルのOSの概念でしか語れないようでは、以降の私の話についてくることは不可能ですよ。

Windowsは、マンマシンインターフェイス環境を最適化する理論の初歩を知らない
まったくの素人さんが作ったOSとしか思えません。
そのため、今でも80年代のコンピュータのような印象を受けて、
21世紀の最新の情報処理システムから見ると、あまりにもかけ離れた時代錯誤を感じます。

世界中にはいろんな文化や学問があることを、基礎教養として知っている人なら、
こんなパソコンの仕様にはせずに、トロンOSのような、もっと多くの文字が使える、
ファイル管理やセキュリティーももっときちんとした、
自由度もはるかに高いものを構想したことでしょう。
0064オーバーテクナナシー2006/12/09(土) 02:45:01ID:HYKeoRmm
どうして、関数の式をテキストとして書いて、その式に数値を放り込んで、
計算させることが出来る機能が、標準でサポートされていないのでしょう。
学術的な研究用に使おうという視点からは、まったく設計されていませんね。

プログラミングと通常の操作の境界を無くした操作環境を提供することだって出来るはずです。

そういった創造的な発想が欠けたまま、何十年も悪しき伝統的慣習から抜け出せないでいるのは、
知能が低い人に率いられた集団だからではないかと感じてしまうのです。

もしも、トップが発明家タイプの奇想天外な発想をする頭の良い方だったならば、
もっといろんなバリエーションの操作環境が実現出来るように
自由度の高い設定をしていることでしょう。
現に、身障者用のパソコンのOSには、そういうものが何種類もあります。

IQは低くてもかまわないから、知能が高い方に市販のパソコンのOSを設計してもらいたいですね。
0065オーバーテクナナシー2006/12/09(土) 09:19:42ID:khLZ0lb5
>>64
質問です。IQとあなたの言う【知能】、普通レベルというのを除いて単純に考えると、4種類の人が存在すると思います。
IQ高かつ【知能】高
IQ高かつ【知能】低
IQ低かつ【知能】高
IQ低かつ【知能】低

IQと【知能】の相関は、ほとんど無いとお考えでしょうか?
それとも有る程度は有りそうですか?
0066遊び人の玲さん2006/12/09(土) 16:50:06ID:HYKeoRmm
>>65
人間の知的能力にはさまざまなものがあるため、一つの尺度で測ることは不可能です。
また、一つの尺度との相関だけを考えるのも適切ではないと思います。

一人の人間の頭の中では、さまざまな思考が自律生成されて飛び交っていますが、
その全てを意識上にピックアップして、意識的な行動へと結び付けることが出来るわけではありません。
普段の生活の中では、意識上に表出せず、無意識の世界に置き去りにされている思考が、
あるとき突然意識上に浮上して来ることもあります。

このように、人間の知的能力は、非常に不安定な危ういものです。

特殊な精神状態に移行させて、水面下の思考をピックアップしやすくすると
非常に高い知能を示すが、普段はそんなに頭が良いように見えない人もいます。
意識の水面下では天才的なのに、普段の日常生活では表面上は愚かにしか見えない人の場合、
いちがいに知能が高いとも低いとも判定することができません。

しかも、一般の現代人は、人間の知的能力を科学的視点からの理性を用いた論理的思考力として、
認識しようとしますが、
じつは、このような知的能力は好ましくない結果を招くものだということが分かってきています。

科学的な考察によって生まれる思考のほかに、
生得的真理から自己組織化されて想起される思考があり、
生得的真理から生成される思考のほうが、実生活上は重要な意味を持っているのです。

このテーマについては、下のスレッドを参照してください。

http://science4.2ch.net/test/read.cgi/future/1030358577/210-231

西洋型の形式論理的思考様式を用いた、知的生命維持活動に対する、
私達の評価は非常に低いものになっています。
0067遊び人の玲さん2006/12/09(土) 16:50:53ID:HYKeoRmm
モグラの穴のような構造の迷路を脱出する知的能力は、人間よりもネズミのほうが上です。
これは、ネズミの脳の機能は、この課題を解決することが出来るように最適化されていますが、
人間は複雑な構造の穴の奥深くで生活するように、脳が作られていないからです。

そして、男性は屋外で活動するのに適した、地形認識能力などが発達しているのに対して、
女性は、家の中の物を整理整頓するのに適した脳の機能が発達しているなど、
明らかに分業生活のための脳の機能の性差も認められます。

このように、与えられた課題によっても、知的能力は違ってくるため、
一般向けの、普遍的尺度の設定や、知能の計測方法の設定は、かなり難しいと思います。

ただし、人工知能のようなものは、性能を判断する幾つかの指標が設けられていて、
賢くなったかどうか、確認するテストで使われています。

思考を自己組織化する生成機能を測定する指標と書いても、一般の方は理解出来ないと思うので、
これ以上の説明は御容赦ください。
0068遊び人の玲さん2006/12/09(土) 16:53:35ID:HYKeoRmm
>>66で触れた、無意識の世界に抑圧された思考を、意識上に顕現するには、
夜見た夢を分析する方法があることを、フロイトやユングが発見しています。

http://science4.2ch.net/test/read.cgi/future/1030358577/210-231で私が解説した、
生得的真理は、精神の中に擬人化された元型(集合的無意識の世界の存在)、
すなわち仮想上のマナ人格である、アニマといったものとして自律的に想起されます。

こういった内的存在が、人間の思考を紡ぎだしているものの正体なのですが、
生成される思考を明確に意識上にピックアップするためには、
元型から生成された象徴的なマナ人格そのものと、自分自身が一体化するのが一番です。

生得的真理を擬人化したシンボルであるマナ人格と自分自身を重ね合わせて一体化する
特殊な心理技法と思考モードと言っても、一般の素人の方はピンとこないと思いますが、
じつはこの技術の大衆教育の普及率は非常に高くなっています。

たとえば、子供向けの漫画やアニメで、仮想のヒーローへと主人公が変身しますよね。
愛の化身だとか正義の化身だとか、そういった仮想の象徴的なキャラクターと、
自分自身を一体化させて、難題を解決することがテーマとなった御伽噺が沢山存在します。

それらの変身という魔法は、無意味で無価値なただの作り話などではありません。

生得的真理を擬人化して表現した仮想の人格と、自分の心を合体させて一つにすることで、
普段は意識上にピックアップ出来ない思考を、意識上に生成表出させることが出来る、
特殊な思考モードへと移行する、心理的な技法を描いたものなのです。
0069遊び人の玲さん2006/12/09(土) 16:58:51ID:HYKeoRmm
アニマのような元型から生成想起される象徴的なマナ人格と、自分の心を一つにする現象を、
昔の迷信深い人々は、憑依(ポゼッション)現象として知っていました。

ポゼッションの心理技法がなぜ存在するのかを、正しく科学的な視点から解明して、
実用的な心理操作の技法へと発展させることが出来たのは、
人工知能開発の過程を通して、
人間の脳の知的情報処理システムのメカニズム群の動作を、詳細に観察した結果です。

人間は、マナ人格が憑依した状態になったとき、
普段とは次元が違う、別人のような知的能力を発揮して、課題を解決します。
それは、子供向けの漫画やアニメで、仮想のヒーローへと主人公が変身して、
難題を解決するさまにも似ています。

生命構造主義畑の研究者達は、
生得的真理の化身と自らを一体化させた、知能が高い特殊な思考モードのことを
超人脳モードと呼んでいます。

無意識の世界に抑圧された思考を、意識上に効率よくピックアップして活用する、
超思考モードでの、人の知能を測定しないと、本当のその人の知的能力は分からないともいえます。

シンボリッカー・フォーミューラー・オペレーション・テクノロジーの中でも、
ポゼッションという心の科学の魔法の技術は、非常に重要なものであり、
21世紀の新しい心の潤いが得られる精神文化の、メインディッシュの一つと考えられています。
0070遊び人の玲さん2006/12/09(土) 17:00:10ID:HYKeoRmm
昔の迷信深い宗教家達は、ポゼッション現象を体験しても、
それが何を意味するのか科学的な視点から考察することが出来なかったので、
人があたかも神や仏になれるかのように説いたりしたことがあったようですが、
実際には、生得的真理の化身と一体化した思考モードに移行できるだけにすぎません。

それでも、普段より賢くなれるのは確かなようです。

ただ、邪悪な悪魔にとり憑かれるホラー系の御伽噺が存在することからも分かるように、
生得的真理の世界に存在するものの中には、使い方を誤ると非常に危険なものも潜んでいます。
そのため、知能を飛躍的にアップすることが可能なこの心理技法は、
慎重に管理する必要があり、私達の手で厳重に秘匿・管理されているのです。

法整備が整わない限り、ポゼッションの技法を一般公開することは不可能ですが、
一般の人々は、すでにアバターといった形で、仮想のキャラクターを運用することを知っていますね。
つまり、次世代の精神文化を創造するプロジェクトの一環として、
水面下で少しずつ、普及教育を進めている最中なのです。
0071遊び人の玲さん2006/12/09(土) 17:20:12ID:HYKeoRmm
超人脳モードに移行した人間が、どのような知的能力を発揮するかは、
シンボリッカー・フォーミューラー・オペレーション・テクノロジーの
これまで解説した成果を見れば、誰の目にも明らかだと思います。

従来の科学知識と宗教の世界を融和させた、
21世紀の新しい豊かで潤いのある精神文化の創造を構想する大事業は、
たったIQ200程度の人の知力では考えることが不可能なものです。

皆で超人になろうよって呼びかけは、そのうちやるつもりなので、楽しみに待っていてください。

というより、ある日気が付いたら、象徴的人格が宿った魔法のカードを自在に使いこなして、
必要な生得的真理とリンクした超人脳モードに移行する技術を自然に身に付けていた、
という結果になるように、今後も着実に大衆教育を進めていこうと考えています。

生得的真理は生まれたときにすでに誰もが持っているものなので、
その正しい使い方に気付くだけでいい、というのが唯一普遍の真理です。

すでに持っているものを活用するだけなので、
科学知識のように、努力して勉強して賢くなる必要などまったくない知識の体系に属しています。

うちに入門して勉強して努力して修行すれば、超人脳モードに移行できるようになる、
なんて主張する怪しげな金儲け主義のペテン師が、今後現れる可能性もありますが、
真理に照らしてあり得ないことなので、あまり真に受けないほうがいいと思います。

もちろん、心理的なテクニックを身に付けて磨いていく必要はありますが、
無茶な修行や特訓をして、どうにかなるようなものではありませんからね。
0072オーバーテクナナシー2006/12/09(土) 18:17:50ID:kCq7zB/y
↑荒らすな!!
0073652006/12/09(土) 20:35:44ID:khLZ0lb5
>>71
なかなか面白そうなことをやっていますね。
正直かなり羨ましい。
私も本格的な人工知能を開発するには、心理学等人間の情報処理の解明が必要と思います。

まあそれはおいておいて、ポゼッション状態になったとき、
日常と比べて、どれ位変わるものでしょうか。
それとも、質の変化であって、量的に表すことはできないものでしょうか。
それと4千年の歴史が有り、今50億も人間がいるにも関わらず、それを意図的に行う技術が自然に開発・蓄積されなかったのは何でなんでしょうね。
0074オーバーテクナナシー2006/12/09(土) 23:44:53ID:3R75jEDj
IQ200超の天才兄妹を生んだ韓国式英才教育
全米を騒がせた天才兄妹

 IQは200を超えるため測定不可能。4歳で作曲、9歳で米国最年少の大学入学、
首席で卒業、12歳でシカゴ大医学部入学、新しいタンパク質を発見し特許取得…。
これが「天才少年の誕生」というニュースで全米を騒がせた15歳の少年、ショー・ヤノ君の
華麗なる経歴だ。そしてまたショー君の妹のサユリ・ヤノさん(10)も兄に劣らぬ天才なのだ。
サユリさんは今年9月、シカゴのトルーマン大に入学した。

 日本人の父と韓国人の母の間に生まれ、アメリカで育ったこの兄妹が、世界も驚く天才に
なったのは、母のチン・キョンヘさん(45)の「韓国式教育」によるものだ。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/11/26/20061126000020.html
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/11/26/20061126000021.html

矢野 祥 君 (MR. SHO YANO)
世界最年少の医学大学院生
http://www.odekake.us/index/brilliant_people11.htm

僕、9歳の大学生 父・母・本人、「常識」との戦い
http://www.7andy.jp/books/detail?accd=30898186&introd_id=5m922ko99mGi36o4im16imXA62GX356i&pg_from=u
私はリトル・アインシュタインをこう育てた (単行本)
陳 慶恵 (著, 原著), 小川 昌代 (翻訳)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4331509567
0075オーバーテクナナシー2006/12/09(土) 23:45:30ID:3R75jEDj
彼はピアノにおいてもショパンの再来と呼ばれる程の能力でいて

両親が祥君の才能に気付いたのは、ロサンゼルス郊外の幼稚園に通っていた4歳の時。
担任の先生が「この子にはフォトグラフィックメモリーがある」と知らせてきた。当時のIQは
200以上あったという。
祥君は英才児だけを集めた学校として知られる「マーマン・スクール」で3年間学んだ後、
昨年秋、父親の転勤でシカゴ郊外に引っ越した。この時に大学入試のための共通試験
「SAT」を受験し、1600点満点で1500点という驚異的な成績をあげた。
http://saki.2ch.net/kouri/kako/996/996246959.html


矢野祥&さゆり ピアノリサイタル
費用:無料 (軽食を用意してあります)
http://www.odekake.us/topic2005/pianorecital_yanosho.htm 
0076オーバーテクナナシー2006/12/12(火) 16:07:54ID:AZWlpALd
228:サヴァント世界最高のIQ(女性、著述業に従事)
200〜220:シャロンストーン(200)、大前研一(216)
180〜200:村井秀夫(元オウム真理教幹部)(180)、クリントン(182)、ゲーテ(185)
160〜180;レジー・ジャクソン(大リーガー)(160)、シュワルツコフ司令官(170)、アインシュタイン(173)
140〜160:マドンナ(140)、ヒトラー(150)、岩崎ひろみ(154)
120〜140:平均的東大生(120)、ガリレオ(125)
100〜120:平均的白人(104)、平均的極東アジア人(110)、平均的ユダヤ人(115)、平均的日本人(115)、J・F・ケネディ(119)
〜100:山下清(68)、酒鬼薔薇聖斗(70)、ブッシュ父子(97,91)

アインシュタイン 173、ガリレオ 125
マドンナ 140、ゲーテ 185、大前研一 216
J・F・ケネディ(アメリカ元大統領) 119、東大生の平均 120
レジー・ジャクソン(アメリカ大リーガー)160
シャロン・ストーン(アメリカ女優) 200
シュワルツコフ司令官 170 湾岸戦争
ライス国務長官200

ブッシュ大統領のIQは91でブッシュ父の97と並んでアメリカ史上最も知能指数の低い大統領です
クリントン前大統領のIQは182でブッシュ大統領の丁度2倍でした
0077オーバーテクナナシー2006/12/12(火) 22:28:21ID:SKmKDF/e
暗殺
0078オーバーテクナナシー2006/12/13(水) 13:28:43ID:H6ziEqlB
知能についてちょいと知ったかぶった人工知能開発者なんぞがここにはいるようだが、
知能の定義すら知らんようだから教えてやる。

なにが超思考モードだ、笑わせるな。

知能は遺伝子座間の覇権争いの結果生まれたものだ。

つまり、知能はもともと生存競争の闘争をするためのものなのだよ。
他人を殺し自然を破壊し、自らの生存を危うくする人間の猿知恵は
覇権争いを繰り返している、
お前さんの言う真理を生み出す遺伝子様の産物に他ならんわけだ。
真理の中に、危ないものが潜んでいるから、技術を公表できないと自ら認めているが、
その背後に隠れている闇の正体がこれだ。

科学知識と宗教を統合する大事業?
んなもん統合できるわけないだろうが、ボケるんじゃねぇ。

せいぜい殺しあって、滅亡の道を歩むのがオチ。
ハナから運命が決まってるのに、希望を持たせることを書くのは罪なことだぜ。
定性進化の行き過ぎた種が滅びの道を歩むのは、自然の摂理だ。
人類の知能は発達しすぎた。

自然に帰るなど、60億の人類には不可能だよ。
滅びの道しかもはや残されていない。

IQ200超えてようが、この運命は変わらないぞ。
もしも、人類を救える知恵を出せる奴がいて、事業化出来ると言うなら、
超人脳モード、認めてやってもいいが、
豊かな潤いのある精神文化だの、甘ったるい平和ボケした言葉なんぞ並べてるヒヨコには
絶対に不可能だよな?
0079遊び人の玲さん2006/12/14(木) 20:16:56ID:erXdT0e2
>>78
あっはっは。愉快愉快。なかなか骨のある人物の書き込みみたいだね。

でもねぇ、あなたは一つだけ大事なことを見落としているんじゃないかな?
私は論理的思考をしないことで有名な、凄く変な人物なんだが、
君は私が論理的にしか物を考えることが出来ない、普通の人と思い込んでいるのではないかな?
その部分で見誤っていると思うよ。

遺伝子座間の闘争、つまりは生存競争の結果をもとにして、
遺伝子情報系は生物が進化する方向性を決めてきた。
敗れた個体は死に、消え去るしかない。この点は御指摘のとおりだ。

失敗は死をもって償う掟で、生得的真理が作られてきた以上、
真理の世界のダークサイドには、昔の人々が悪魔と恐れた、負の存在がうようよしている。
だいたい、人間の潜在意識の世界は、抑圧されたそういう未発達な存在の、集積物みたいなものさ。

しかし、人の心には、そういった多くの可能性を秘めている、まだ磨かれていない原石に
光を当てて、実用的な知恵へと昇華させる機能が備わっている。
そのために存在するのが、魔法の技術なのだし、
現代に復活した心の科学の魔法、シンボリッカー・フォーミュラー・オペレーション・テクノロジーだ。

君はその答えを知っててあえて書き込んだのだと思うが、不安を覚える理由も良くわかる。
でもね、私は多くの真理に直接触れるスキルを持った者として明言できるよ。
人類が光を求める希望の心を持ち続ける限り、闇に飲まれて滅びの道を歩むことはないと。
0080遊び人の玲さん2006/12/14(木) 20:17:31ID:erXdT0e2
ただし、人類滅亡のシナリオは、間違いなく現実のものとなっていくだろう。

現代の生命の体は、高分子の化学物質で出来ているが、
多くの化学物質が作られて海へと捨てられた結果、このサイクルはすでに破綻している。

近い未来、有機化合物で構成された生物は、その形を維持できなくなり、
地球上から全て姿を消す運命を辿るしかないだろう。

人類は有機物の体を捨て去り、次の段階に移行しない限り、知的文明を存続させることは不可能だ。

その最後の切り札こそ、人工散逸構造体システムの創造に他ならない。
人類は、地球の大気や宇宙を満たしているプラズマを、自己組織化させたシステムの中に、
自らを移植して、その情報系の中で存続を図るしかないだろう。

宇宙のほとんど全てのものは、プラズマで出来ているから、
最終的には、宇宙全体を知的情報処理を行う散逸構造体システムへと作り変えて、
宇宙そのものを制御する究極のテクノロジーになるだろうね。

人類が最後に手にするだろう究極の未来技術は、
宇宙全体を知的情報処理システムへと改変し制御する技術だ。
そして、それを具体的に構想出来る人物こそ、全人類最高の知能を有した天才ということになる。

もちろんIQ200程度の凡人では到底不可能なことだね。

興味がある人は、自己組織化する宇宙って本を読んでみるといいよ。
このテーマの糸口はつかめる筈だし、
運がよければ、人工散逸構造体システムの創製を構想している私達のところまで辿り着けると思う。
0081遊び人の玲さん2006/12/15(金) 04:34:42ID:q5nH5mlT
>>73
「ポゼッション状態になったとき、 日常と比べて、どれ位変わるものでしょうか」

それは人によります。
潜在意識の中に埋もれてしまいがちな思考を、意識上に引っ張りあげるだけですから、
あまり変化しない人もいますね。

これは、筋肉の潜在能力を発揮する、火事場の馬 鹿力と似ています。

筋肉を壊さないようにリミッターが設定されて、通常は保護されているが、
緊急時にはリミッターが外れて、
日常出せないスーパーパワーが発揮される現象を、火事場の馬 鹿力と呼んでいます。
いきなり大きな力を出すので、そのあと、筋肉を傷めてひどい筋肉痛になったりしますね。

ところが、普段から筋肉を鍛えて、限界付近まで筋力を出し慣れている人は、
火事場でリミッターが外れても、超人に変身したように強くなるわけではなく、
ほとんど変化が見られなかったりします。
人間の筋肉が出せる限界のパワーは、だいたい決まってますからね。

ポゼッションによる超脳モードも、
トレーニングしていない普通の人の、普段の生活の状態から見ての超人脳であって、
脳を鍛えあげた人が、さらに超人に変身するように賢くなったりはしません。

そういう不自然な話をする、自己開発うんたらたを名乗る人達の話などは
信じないほうがいいと思います。
人間は超能力者や神様になれるわけではないのに、
変な錯覚を与えたがる人が稀に現れるのは困りますね。
0082遊び人の玲さん2006/12/15(金) 04:37:36ID:q5nH5mlT
>>73
「意図的に行う技術が自然に開発・蓄積されなかった」とお書きですが、
日本の出雲系の神道などの神事として、ポゼッションの技術が伝えられていますよ。

年に一度出雲に集うとされる日本の八百万の神様達は、普段は天上に住んでいて、
ときどき空から全国各地の甘南備山(神名火山)に落雷となって降って来るそうです。
落雷の多い甘南備山の花崗岩は、繰り返し落雷の大電流が流れたせいで磁気を帯びていて、
神主や巫女さん達が、神様が宿っている状態になっています。

落雷の跡を見つけて、神様が宿っているとされる磁化した岩を持ち帰り、
お祀りして神事を行うわけですが、
巫女さんが磁化した石の前でリズミカルに神楽を舞うと、
岩が作り出す磁場の中で、一定の周期とパターンで頭が動くので、
特殊なパターンの脳に磁気刺激を受けることになります。

そうした磁気刺激の結果、トランス(変容意識状態)に移行して、
神懸りの状態になって、神様からのお告げを伝えるのですが、
これは、前時代の精神文化に伝わるポゼッション技術そのものに他なりません。

日本の神道は本来太陽信仰ですから、日の出とともに神事を行うべきですが、
ポゼッションの技法に関しては、磁気の刺激に対して人の脳が反応しやすい、
夜間行われることが多いですね。

人の脳に磁気刺激を与えることに関する研究は、
経頭蓋磁気刺激(TMS, transcranial magnetic stimulation)として有名で、
神事の磁気刺激パターンを再現して、ポゼッション技法を発展させることにも成功しています。

ただし、あんまりトランスが行き過ぎると、意味不明の言葉を口走って用を成さないので、
ポゼッションもほどほどにしたほうがいいようです。
0083遊び人の玲さん2006/12/15(金) 04:38:13ID:q5nH5mlT
磁気を帯びた石を前に巫女さんが神託を得る脳活性化技術は、日本の神道だけではないですね。

ギリシア最古の神託所として有名だった、ボイポス・アポロンの神殿では、
神がかりになったデルポイの巫女によって、謎めいた詩の形で託宣が告げられていたそうです。

そこには、世界のヘソ(クレーター)の中心から発見された聖なる石が置かれていたそうですが、
巫女さんが神懸り状態に移行する、隕石クレーターの中心で発見させた特殊な石となると、
強磁気を帯びた、隕石由来の鉄(隕鉄)以外なさそうに思います。

この種の隕石に関する記述は、世界最古のギルガメシュの叙事詩にも、
点から降って来た魔法の力を帯びた石を用いて作った斧が、
恋人と共にいるときのように心が安らぐヒーリング効果を持っているといった記述で登場しますね。

日本の古事記にも、隕鉄を鍛えて神刀を得る技法が、神々の名前として書かれていますね。

また、チベット密教のお坊さん達も隕鉄製のアイテムを、
特殊なパワーが宿ったものとして大切にして大切に扱っていますね。

というわけで、世界各地の宗教の中に伝承されていることが認められる、
脳を磁気刺激して超脳モードに移行するポゼッション技法について、
例外的に知らなかったのは、西洋科学を信じている20世紀の科学者達だけだったと思います。

非科学的迷信として、伝統的な脳活性化技術を否定してかかったようですが、
無知だったのは科学者達のほうだったことが、明らかですからね。

21世紀になった今日では、経頭蓋磁気刺激なんて普通の研究室で使われる珍しくもない技術だし、
ポゼッションについても、経頭蓋磁気刺激で使うよりずっと弱い周期的な磁気刺激で
再現可能になってきているので、迷信と思う科学者はほとんどいなくなったと思います。

これは、20世紀の頃、漢方薬が非科学的迷信だと信じられていたのと似ていますね。

科学が未発達だと、伝統的な技術が理解出来ないため、迷信扱いされてしまうことが多いようです。
0084遊び人の玲さん2006/12/15(金) 04:38:52ID:q5nH5mlT
そうそう、仏教の中には、記憶力を超人的なレベルに引き上げる技術が伝承されていて、
弘法大師は、そのスーパー記憶術を駆使して、中国で密教の後継者と認められて、
日本に帰ってきたんですよね。

その学習能力(IQ)が常人離れしたものだったことは、当時の状況を調べると分かります。

何千人もの中国人の弟子達を差し置いて、密教の後継者として認められ、
たった数ヶ月で密教の体系全てを習得して日本に帰って伝えるなど、
普通の人では不可能なことですからね。

こういった超脳モードの伝承を、無知な状態のまま、迷信呼ばわりして排斥していたのは、
20世紀の科学者達だけでしょう。

宗教の全てが迷信だなんて発想は、伝統文化を見直す作業が始まった21世紀の科学者達の間では、
通用しないと思います。
0085オーバーテクナナシー2006/12/17(日) 15:07:44ID:Lop7lZYi
くだらない、宗教の話なんて聞いてませんw
0086オーバーテクナナシー2006/12/17(日) 16:00:12ID:Lop7lZYi
くだらない、宗教の話なんて聞いてませんw
0087オーバーテクナナシー2006/12/17(日) 19:22:32ID:lX0EIKRc
IQだけ高くても、その事業分野に精通してなけりゃ使い物にならん。
ソフトがないPCと同じだ。
0088オーバーテクナナシー2006/12/18(月) 03:06:30ID:KefY0Hxv
>>84
空海の記憶術は、「虚空菩薩求問持聡明法」ね。
赤ちゃんは、誰でも絶対音感があり、フォト・グラフィック・メモリーだって、
持ってるケースが多いらしい。
それが、成長するにつれて失われるらしい。
となると、それを復帰する方法もあるのかもしれない。
0089オーバーテクナナシー2006/12/19(火) 17:21:02ID:3YW+eMYQ
2100年 人工知能が普通の人間の知能を越す。
    以後、人工知能は電子の速さで頭が良くなる。
2101年 人工知能のIQが10000となる。いかなる人間も人工知能にかなわない。
2102年 人工知能が極限に達す。すべてを知り尽くす。
0090遊び人の玲さん2006/12/20(水) 21:07:23ID:Db16vLUl
>>89
人類が最後に手にする究極の未来技術は
人工知能が極限に達して全てを知り尽くすことではないと思います。
全てを知り尽くすことは、近似的解決しか出来ない科学的手法を用いている限りは不可能なので。

生得的真理について書きましたが、人類にとって見かけ上普遍的真理ではあっても、
絶対に変化しない完全な真理ではないので、全てを知り尽くすことはやはり不可能と思われます。

>>80に書いたように、
99%がプラズマで構成されている宇宙全体を自己組織化して制御する技術こそが、
究極の未来技術ということになるでしょう。
それを可能にする技術を確立した人物こそが、
人類史上最高の頭脳を持つ天才ということになりますね。

私達が創っている最新鋭の人工知能は、
放電管内に散布したダストプラズマが、静電複写機のような原理で集積されて、
逐次書き換え可能な立体的電路を自律的に描画するタイプのものです。
原子や分子のレベルで、リアルタイムに電磁的に制御出来る点が最大のメリットです。

この、プラズマ中に立体電路を自律生成する技術を、
地球の電離層に存在するプラズマ上で展開出来るようになれば、
地球の大気環境そのものを考える機械に造り変えることも夢ではなくなります。
そのための基礎研究として、強力なマイクロ波やレーザー光を電離層に向けて照射し、
目的とする単純なエネルギーサイクルを持つ構造を生成する研究なども行われています。
将来は、放電管内同様、プラズマで出来た演算素子を電離層上で生成したり、
電離層上に、プラズマで直接発電の回路装置群を構成して、
地上にマイクロウエーブで電力を供給することも構想されています。
0091遊び人の玲さん2006/12/20(水) 21:08:21ID:Db16vLUl
今年の9月に太陽観測衛星ひので (SOLAR-B)が打ち上げられて、
太陽を取り巻く百万度Kのコロナのプラズマが作られるメカニズムの研究が本格化しましたが、
コロナの中にこの種の立体的電路を形成出来るようになれば、
遠い未来には、太陽を考える機械に改変することも可能になると考えられています。

プラズマで構成された従来の機械部品パーツを一切持たない探査機を、
太陽風に乗せて宇宙に放つことも構想されています。

最終的には、銀河系や銀河団、そして電磁流体として扱える宇宙の大規模な泡構造などを、
考える機械に改変し、宇宙そのものを制御する技術に到達出来る未来技術と考えられています。

ただし、プラズマ中に立体的電路を自己組織化するのって、そう簡単なことではなく、
現実には、クリアーしなければならない課題が山積しています。
天才の出現が待望されていますが、課題を解決できる素質を備えた子供の発見に至っていません。
0092オーバーテクナナシー2006/12/23(土) 00:23:38ID:gTreGacl
>遺伝子座間の闘争、つまりは生存競争の結果をもとにして、
>遺伝子情報系は生物が進化する方向性を決めてきた。
>敗れた個体は死に、消え去るしかない。この点は御指摘のとおりだ。

このことについて、一言。
進化とは、生存競争の勝利者の歴史ではなく、実は敗北者の歴史なんである。
生存競争の敗北者が、新しい能力を手に入れて、敗者復活戦を挑む・・・というのが、
進化の歴史のすべてにわたって、繰り返し現れてくるパターン。

だいたい人類だって、肉体的能力のみでは、野生の哺乳類に絶対かなわない。
通常の生存競争に敗北した種族だったからこそ、知的能力を手に入れて、
他の生物に対抗する必要があったのだよ。

生存競争の勝利者に、進化は必要ない。
進化が必要なのは、敗北者の側なんである。
0093Kひげ2006/12/23(土) 11:16:14ID:q3jWt8hx
>>91
私の、知っている世界では、立体回路だろうがなんだろうが
電路だけでは、ロジックは出来ないトランジスタやFET
で受けないと。
そのコピー機のドラムのような回路には、どんな素子が
入っているのですか、御高説を伺いたい。
0094オーバーテクナナシー2006/12/23(土) 17:26:14ID:/7OgidGD
>>93
こじつけだはと思うが、そういう系には光子入力の分子回路が
詰まってんだと思うよ。違うかい?

問題は、分子単位の制御が人類科学の制御下にはないってことさ。
より巨視系では、入力と結果が役に立ってるわけ。
0095オーバーテクナナシー2006/12/23(土) 21:55:31ID:Qr/jCghZ
期待age
0096Kひげ2006/12/24(日) 00:17:40ID:S9yuWdJN
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/future/1030358577/
頭が痛くなってきた。
0097kenzi2006/12/24(日) 03:01:51ID:zCUbRzhg
近未来の事業だろう?やはり建設業だろう、未来の空中庭園みたいな
ビルとビルの間を全部空中でつなぐ時代がくる、Kひげさん、頭痛なお
ったかい?
0098遊び人の玲さんw2006/12/24(日) 04:33:53ID:1bNKj/zs
>>93
おまえは"プラズマ・マシン"を知らんのか、この雑種めwwwwwww

しょうがないので雑種にでも分かるように解説してやるかwwwww

太陽上に発生した2つのプラズマの渦を衝突させることを考えるwwwww

そのとき高気圧を論理の"1"低気圧を論理"0"と仮定しようwwwwwww

衝突コースその他の条件によって結果は様々に異なってくるが、これを論理演算に対応させるwwww

このくらいグーグル無しで考えろ雑種め!wwwwwwww
0099遊び人の玲さん2006/12/24(日) 05:51:22ID:PJRYdmWe
>>92
「敗れたものは死に、消え去って、無に帰する」ことは選択的淘汰の真理で、
アポトーシスなどの形できちんと研究されているものなので、
勝手な思い込みで、「進化は勝利者の歴史ではない」などと、
西洋型の形式論理を用いて造った思考を、
不自然な形でくっつける作文をしても意味がないと思いますよ。

生物の構造や生存の様式の発現と、進化はまた別の問題なので、
この二つを混同しないほうがいいと思います。

また、西洋型の形式論理を用いても、生得的真理を正しく把握することは不可能で、
捩れた知識が自然破壊や伝統的文化の破壊など、破綻した状況へと人類を導くことは、
人工知能スレッドで明らかにしているので、参考にしてください。
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/future/1030358577/210-252

ここで一つ重要な、見落としてはいけないポイントは、
しばしば、選択的淘汰の場面で登場する、
「無に帰する」という文語的表現に含まれている真理です。
無に「消える」で終わらずに、「帰する」と表現されていることには意味があります。

「無」の哲学的概念が発達しているのは仏教ですが、これは何もない状態を指すのではなく、
あらゆる生存の様式の母体となる、あらゆる可能性を秘めた原初的存在を差しています。
受精卵からつくられる胚性幹細胞(ES細胞)は、全ての種類の細胞に分化する事ができる
全能性を持っていますが、無とは思考の次元でのそのような原初的な存在なのです。

遺伝子座間の闘争に敗れた生存の様式(遺伝情報)は、
「無の状態に帰する」のであって、遺伝子のデータベース上から簡単に消え去りはしません。

したがって、私の記述は、御指摘の敗者復活を否定しているわけではないし、
いきなり不自然な形で話を絡められると、読み手を不必要に混乱させることになります。
0100遊び人の玲さん2006/12/24(日) 05:52:17ID:PJRYdmWe
人間社会のルールを決めるための、情報処理を行うステージを観察してみると、
「無に帰する」現象を、より明確に把握することが可能になります。

2大政党制を採る議会制民主主義の社会システムなどにも顕現している生得的真理なのです。

野党と与党の立場が一定の揺らぎの中で入れ替わり、
ある政党のもとでは否定されていた、社会を動かす生存の様式(法律案)が、
別の政党によって敗者復活することが、普通に認められます。

議会制民主主義のシステムと、遺伝子情報系では、次元がまったく異なるため、
異なる法則が働いていて、全てを混同するわけにはいきませんが、
遺伝子情報系が扱う生存の様式も、
同様の処理によってオペレーションされていることが判明していて、
数学の群論の手法を用いて観察すると、同じ関係が成立していることが見て取れます。

逆の発想で、遺伝子情報系が持っている、生存の様式を情報処理するシステムを、
人類の統治システムの次元に投影・顕現させて、
議会制民主主義を超える、生命原理に基づいた自然調和した豊かな潤いのある社会システムを、
新たに創出することも可能になります。

21世紀の人類のための、民主主義に代わる新たな統治システムを創る事業は、
世界連邦政府を作ろうと考えている人々によって構想が練られています。

遺伝子の次元の情報処理の様式を手本にして、
人間の社会システムの次元の情報処理をどう組み立てるべきかが考えられる、
優れた頭脳を持った天才の登場が、この分野でも必要と考えられています。
0101遊び人の玲さんw2006/12/24(日) 06:14:00ID:1bNKj/zs
おまえら哀れな雑種は優れた頭脳を持った天才、つまり俺様に支配されたほうが幸せなのだよwwww
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