>>93
確かに、プラズマ中に形成される立体的電路だけだと、雷で終わりですよね。(笑)
テスラコイルで空中放電しているだけでは、何かに役立つ回路になど、なりはしません。

このさい、静電複写機のドラム形状は考えないでください。

本当は、プラズマを操る技術で、
原子や分子の単位で電荷を帯びた粒子(ダストプラズマ)を動かしてくっつけ、
目的とする散逸構造を生成していく話をする必要などがあるのですが、
その余裕がないので、コピー機にたとえて、簡略に済ませただけです。

電荷を帯びた粒子を大気内に散布すると、ドラム形状ではなく、
地磁気の影響で渦を巻いて、空飛ぶ円盤のようになります。
この点は>>98さんの発言内容で、ズバリ正解です。(笑)

UFOの目撃談の中には、私達が実験のために大気中に散布したダストプラズマが、
円盤状に渦を巻いて夜間発光しているのを目撃された例も数件あります。

スーパー●ッドな私が人工UFOを発生させるトンデモ技術を発明したという
悪口がネット上に書かれていると思っている人もいるようですが、
発生する原理もすでに解明されているので、似非科学ではなくなっています。