光速の限界は、こちらの世界の基本元素が光子であり、すべての情報伝達が光子
の共振機能で図られている為、当然それが速度の限界となっています。
しかし高次元ではあらゆるものが光子よりさらに小さな素子で構成されています。
当然その情報伝達速度は素子の性質に依存し、ケタ違いな速度で可能となります。
そして私たちの世界はその素子を複数(膨大)集めて光子としてまとめ全てを形成しております。
これが並行宇宙の基本的な考え方です。
本流の民や、この世界から本流へ移行の時期に来ている地球外生命体は、上記の特質を理解し
この世界であれば光子の情報伝達を遮断し、高次元の素子の特質に自らをゆだねる
ことで超光速を可能としています。
身近な例ですとプラズマに囲われた空間は、光子の特質を拒絶します。
その中の空間に対して、素子と共振できる振動数へと高めることが彼らは可能であり
共振した刹那、素子の世界の特質で空間は移動可能となります。
このように複数の次元の境界点(特異点)を操作する術を私たちは発想する必要があります。
少し違いますが、共振電磁場の研究と量子ジャンプの数学的検証(今は確率論と間違った言い方)がやがて
変質し、この命題を解明していく近道になります。
特異点の研究はエネルギー、重力、生命(魂)等あらゆるジャンルで実は同じ解につながります。
お互い頑張りましょう!