>>108
なんかずれてる。

>じゃあ前の宝くじの例でいうと、社員1000人の会社で一人
>当ったから1等の確率は1000分の1なのか?
>そしたら百万枚売ったら当選者が1000人出ることになる。

この場合、銀河系の中の1000個(1000人の社員)の星で、地球君が1等に当選した。
そうするとあなたの言うように、社員の中では1000分の1の確立で当選ということになる。
そして、>百万枚売ったら当選者が1000人出ることになる。

これが間違いだと思います。なぜ社員の中だけでの確立を推定するのでしょうか?
この推定は自分の周りだけを中心にした意味のない推定だと思います。

宝くじの1等当選本数は公表されてませんが、
2000億本(銀河系の星の数)の宝くじが配布されたということは、すでに社員の人も知っています。
それで1000分の1の当選確立だったと思う、社員はいません。

この宝くじがそれぞれの銀河系のような場所で行われたものだと自分は思っています。
銀河だけを中心にした、推定は地球を中心だと思っていた時期のような誤りのように。
でも、銀河系が1つのこの推定の最大の単位
だから、「2000億個の星×2500億の銀河系」分の1の確立ではないと思います。

>105
宇宙に詳しい学者は、地球外生命体はどこかにいるなんてのは
もうすでに前提のようなものです。確かに。