>教祖と弟子の関係がしっくりきます。
そうかもしれない。同じ穴のむじな的な。

フリーエネルギーを研究しているI氏はN社に属している。N社の代表は催眠商法の元祖の弟子といわれている
(web上での不確かな情報だが)
そうすると辻褄が合う。催眠商法に手を染めた人の商材は当然ながらウサン臭い。N社もラインナップを見ると
法外な利幅を見込めるものが多い。(いわゆる○○に効く、健康関係)

そういう代表が理系の研究を正しい動機で支援するだろうか。あわよくばコレで一儲けしてやろうと考えるだろう。
もちろん研究が実を結べばそれだけで膨大な利益が見込めるが、やっているのは永久機関の類である。
どうみても実現の兆しすらないだろう。そうなればその知恵を他方に活かして、合法的な”搾取”を企んでも不自然ではない。

そういったメカに詳しいひも付きの技術系が背後に絡んでいる気がする。組織的な整合性をグ社やマ社に感じる。
水面下で”エネルギー関連機器詐欺同好会”のようなニオイを感じるのだが・・・・・・

発明おじさん的な善意の勘違いとは違い、当初から”目くらまし”用の機器を備えている点が各社共通している。