「西暦2100年」という本の予言によりますと、その頃の世界は「お金」という
その物(貨幣・紙幣)を流通させずに、全ての買い物や商的なことに電子決済のような
やり方がとられているらしいです。その頃の人たちは皆個人が判別されるDNAを入れた
カードを持っていて、それで何事もすませることができるということです。
 今の資本主義とは少し異なるようです。