>>1
スピルバーグ版宇宙戦争(映画)を参考にしてみると。

おそらく宇宙人の中でも最弱であろう多足歩行型ロボットのトライポットが放つ電撃ビームは
そのビームに当たればどんなものであれ一瞬にして粉末状の灰になる。炎と言う概念も無い。
爆発を起こさずターゲットを抹消できる。

そして世界最強の国であるアメリカがたった2日間程度で、宇宙では雑魚であろう
数匹のトライポットの攻撃によって絶命状態。
まあ、実際映画では宇宙人が地球の環境に合わず地球人の勝利で終わったけどな。
それでも攻撃内容からみれば地球最強の兵器である核を遥かに超えてるだろうな。
恐らく何万光年も離れた宇宙人の本拠地から遠距離攻撃できて、その攻撃で地球
のほぼ全ての生物を絶滅させることはできると思う。

まあ、そんなことが出来ないとしても、世界最強の国であるアメリカがたった2日間程度で
宇宙では雑魚であろう数匹のトライポットの攻撃によって絶滅状態。って時点で勝ち目なしだけどね。

まあ、実際に地球が絶滅するかどうかは、宇宙人の強さによるんじゃね?ってことだよな。
結局宇宙人なんて見かけないし、地球人が宇宙人の存在を知らないように、宇宙人
も地球人の存在を知らないと思うから、宇宙人も地球人も同レベルなんじゃね?