宇宙人地球侵略小説地球人がやらねば誰がやる!!地球まるごと大決戦
100億パワーの究極戦士現る!!

第一話 [はるかかなたの超戦士出撃開始]

地球よりはるかかなた・・・・そこに他の星を侵略し、宇宙中を恐怖に陥れた
最強最悪の戦闘民族がいた・・・その宇宙人はプレデリアン人・・・・
プレデリアン星 第五戦闘基地
上等戦士ヘシータ「つぎのターゲットが決まった・・・。」(て言うかプレデリアンって
プレデターとエイリアン合体したような名前だ・・・この小説の作者映画の見過ぎ・・・・
変な名前付けないでくれよ、まったく・・・・。俺の名前もドラゴンボールの
ベジータから付けたんだろ?)
中等戦士ナッハ「そうなんですか?ヘシータ・・・・。」
ヘシータ「地球言う星らしい・・・・久しぶりの戦だ!!軍を編成しなければ・・・・。」
ヘシータは喜びを隠せない・・・どうやら最近暇だったようだ。
ヘシータとナッハが話ていると誰かきた・・・・顔をお面で隠している。
特殊暗殺部隊長トトリア「軍の編成が終わったみたいだ・・・・ヘシータは下等戦士3人
率いてのフォーマンセルだ。」
ヘシータ「ようし!!一瞬で滅ぼして見せます。すぐにワープ装置で地球に行くぜ!!」
ヘシータはワープ装置のある戦闘基地本部に向かった・・・・。
ナッハ「ヘシータの奴・・・・なんであんなにはしゃいでいるんだ?」
トトリア「知らんがな。」
ヘシータが地球に侵略開始・・・・地球に運命はあるのか!?
第二話 [ヘシータの地球侵略計画]に続きます。