超天才なんでもロボットができて
それを作った人が死にはじめたことから誰もおなじものが作れなくなって
同じものを作れるのは唯一そのロボットだけになるわけ
生活のほとんどはそのロボットに頼っていきる
発明もする必要のないくらいすべてそろってる
ロボットはいつか壊れた時、火すら起こせない人間が残る