>>376
前提:可能かは別として

>時間を移動するのに時間がかかるのかな? 実時間ゼロで移動できるのかな?
超空間を定義し、そこを経由する概念ならば時間はかかる。
>移動先の状態をあらかじめ把握できる? 出たとこ勝負?
計算で予測可能な域(精度)になるとおもわれる。
>時間移動の有効範囲ってタイムマシンの内と外どれくらいの範囲かな?
原理によるだろう。中心をコアとした概念、一定の範囲までの概念、
元素単位での位置を確定した概念での粒子転送。原理すらないのになんともいえないな。
>タイムマシン本体は移動できないなら行き先の時刻にも受信用(?)タイムマシンが必要?
物質転送器として考えたほうがいいかも。特定の場から特定の場に
現象を起こすわけだから、相互に合ったほうが合理的には思える。
>5分過去に移動したら、5分前の自分と重なっちゃうとかないのか?
時間とは何かが確立しなければ、過去の自分は自分と同じ時間軸の
存在とは限らない。一方に絶対的に流れるという概念であれば
過去に戻ることは不可能と前提で定義しているようなもの。考えるだけ無駄。
>時間移動する存在(?)が時間方向にところてん式に押し出されて重ならないとか?
無数の時間軸と無数の過去、現在、未来があれば(次元すら無数)
仮説として考える概念によってどのようにでも考えることは可能。
>ところで、>>371に突然ポンッと素粒子が現れるのは日常茶飯事ってあるけど、
>時間移動と関係あるなしにかかわらず、これって元々素粒子があるところに
まだ分かっていない、激しく粗い観測では、そのように観測されるだけ。
素粒子のレベルでは、検証が難しいので将来的に素粒子ではない
学問に置き換えられる可能性も0ではない。(解釈の問題にすぎない)