【聞こえない声】
>>449
物でモテるってのは、その物の価値が下がればそれまでなわけで…(悲
むしろ、ネ申の与える新しい技術がなければ、どうにもならないようにしてしまえという発想です。
ま、そうこうしているうちに、まかり間違ってモラーラさんを好きになる女性も現れるかもしれません。
多分、電車ができる頃には。

【ないしょ話ここまで】

>>454
モラーラには、油に代わる新しい技術を教えてあげたいと思っています。
ナナッシさんとウズメさんを通じて教えてあげて、モラーラはそのかわりナナッシさんとウズメさんに協力する。
もしモラーラが村人を困らせるぐらいひどい技術の独り占めをするようなら、考え直さなくてはいけませんが…。

モラーラが未来技術村の役に立つ間は、ネ申はモラーラを見捨てることはないでしょう。
でも、いつまでもボンヤリしているようでは、他の誰かに技術を教えるようになるかもしれません。
モラーラが今するべきことは、オリーブ油の作り方をみんなに教えてあげて、圧搾機を作ったりすることで人気と食料を手に入れることです。
そうすればネ申は喜び、次の技術をモラーラに授けることでしょう。

そのように、モラーラに伝えてあげてください。