原始人が複数になると一気に崩壊する可能性があるな。
初代1が連絡をとれて、調整できる人でなければ難しい。
へたに原始人が増えると初代1の負担が増えるんじゃないか。

たとえば既に火薬の材料は出揃ってるわけだが、「火薬を発明しただよ」とか言われると一発でムチャクチャになる。
ウズメ・原始人の子供両氏がうまくやれるのは、両氏の良識で控えめに行動しているから。
初代1を大きく助けるような行動は、裏返すと危ない。

そもそも、伝えにくいことを一生懸命伝えるという行動は、相手からのレスポンスがないと成立しない。
返事がないと、会話にならない。教える側の独り言になる。
しかも初代1が忙しくなったのは皆わかっているから、初代1の負担を減らそうとして細かいことを書き始める。
それが知識を列挙しているだけに見えるんだろうが、実質はじめのころとネ申の行動は変わってない。
初代1の「却下」がないから、中途半端な状態の知識が流れの中に残ってしまっているにすぎない。
変わったのは、初代1の暇がなくなったことと、ネ申の数が増えたこと。

このままだと、初代1がゲームマスターをまかせられる全権の代理人があらわれるか、初代1が帰ってこないと解決しない。
状況が変わったにもかかわらず、ネ申の行動が変わっていない。だからおかしくなる。
>>41 の言うような、ネ申の側での行動の変更が必要。
>>42 の気持ちはよくわかるが、初代1が忙しいのはどうしようもない。

あと、伝えやすいように単位を統一しようとするのは、人間の自然な行動だから、そこを責めても不毛だね。
伝えにくさを楽しみたいのなら、1円玉を出してしまったのは失敗だったかもしれないけれど、
1円玉がなかったとしても他の方法で伝えるだけだし、それをやらないとしたらむしろ異常だろう。
なにしろ最初に単位(キュービット)を伝えてきたのは原始人の方からだからね。