>>312
耐火煉瓦を型にすると、一つの鋳物に対する効率が悪すぎるような気が。
ここは普通に鋳物砂でよいのでは? 
やり方さえ間違えなければ中空の型も簡単に出来るし。

ってことで、『鋳物砂』
材料、キレイに洗った細かい砂
   砂100に対して3から5の粘土
   砂に対して6〜8の水。
数字は全て重さの差です、これらをよくかき混ぜて作りたいモノより大き目の
容器に入れます。
よく押し固めたらナイフの形の凹みを彫るか、欲しい形の物を押し付けて形を
写し取って型の完成です。

溶かすものの材料が見つかったら試してみてください。


木プライア問題には陶器プライアでどうだろう?ヒンジのところは・・・あれ?