宇宙の真理
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2005/09/03(土) 11:31:30ID:Q+RFJylC原子は大体陽子と電子でできている。
陽子を構成する素粒子(電子を含む)がある。
重力や光、熱は素粒子の波がおこす現象だと解釈される。
素粒子は点ではなく紐のようなものである。というのが超紐理論。
これで説明するといろいろな事の辻褄があうそうだ。
極微小の世界の理論と、極大の世界の理論の橋渡しができる。
素粒子の特性はその紐の固有の周波数で決まる、というわけだ
紐理論は10次元で説明していた。
これを11次元に拡張して超重力理論と結合、宇宙を膜のようなものとする膜理論となった。
でも重力の弱さが説明できない。理論上では重力が現実より強い。
そこで膜が別の膜に近づくと特異点となって重力が漏れ出すのではないかという仮説になった。
これは別の世界の存在を示唆する。
そして膜同士がぶつかるとシャボン玉どおしがぶつかったかのように別のシャボン玉、つまり膜が発生する。
それが、ビッグバン。
長くなるのでこれ以上はやらん。自分で調べるか専門的に学んだほうがいいな
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