>>520-523 いや、やはり、その理屈はおかしい。
そうなると、地球と点Aの間にある光すべてが光速で飛びながら、
時空間が歪むため、一定時間後に地球に到達することになる。
宇宙のどこかにある点Aで発光した光はそれから無限時間の間、地球に光を届かせ続けることになる。