心地よいとかさ 怖いとか思う自分すら
この体のどこに存在しているのか わからんというに

宇宙がいつどのようにして?なんぞ。それこそ気が遠くなってしまいますわな

その遠くなった気が、どこへいくのかも私は知らないので
この自分をもてあますことに終始して、ただただ日々が過ぎ去りますので
大変ふがいなく思っております。

円で思い出しましたが、桶職人って尊敬します。なんであんなものが
つくれるんでしょうかw
半紙を1/3にささっと折ってしまう人とか、まさに神ですねw