どっかに似た様な書き込みがあったけど、俺の妄想。

以前、銀河系の分布図みたいな宇宙の立体地図を見たら
銀河系がある程度密集してる所とそうでないところがあり、まるで細胞壁のように見えた。
この宇宙って、なにか生き物の身体の中の極小の一部分なんじゃないの?

で、自分達の身体の中にも同じように宇宙が存在する。
細胞を構成してる分子とか原子の中に宇宙がある。
階層構造みたいになって無限に続いてる。

存在する理由は、発想を全く変えないと理解できないような理由のような気がします。