発売時は「第四の航法」とすら言われたものだが…>どこでもドア
早い話が手軽にワープ航法が可能な機械だよな。

そういや天鉄衰退の原因のひとつに
『「どこでもドアの技術を応用した次世代列車」を開発しようとした』
ことがあるというのはマジなんだろうか?
一応フラッシュライン航法の弱点は克服できそうだが。