記録によれば中国には昔、視肉と呼ばれるものがあったそうだ。
天地の気のみで成長し、食べても食べても増えるものだ。
これと同じものを未来に遺伝子工学をもって作れないかなっと思ったりする
ヒドラのような生命力が強い生き物の遺伝子をもって、牛肉のような栄養価が高く味の良い肉をつける生き物
与える食料は菌類や植物などのように、他の生物が利用しにくいもの、生物の糞尿とか枯葉とか大気中の二酸化炭素や窒素とかね。
それで成長も早い
これが出来れば食料問題が一機に解決するのだけど。。