純国産の、和ダウンとかじゃ代わりにならなそうですかね。昔のアフリカの缶詰のラベルを思い出しますね。

ポップコーン1個とコーン1粒には、かなりの違いがありますよね。熱で変形してる。
ヒトの食品化も、必ずしも缶詰や練り物、あるいは麺類やスープ系のもんだけじゃないと思うんです。
袋や衣糧のように、裏返すという発想も大切。一本の巨大な池沼パンになるわけですよ。
イースト菌だけでは不可能なことですが、そのへんはワームホールをも操る未来技術なればこそ。
光の速度を発見したアルバート・アインシュタインの学説に「短波ラジオは実現しない」というものがあります。
けど、それはガセでした。だから、ワームホールの技術を要する裏返し池沼酵母パンはありえる。
ちなみに、霊界通信の研究はノイズキャンセリングや暗号通信や防諜、そして宇宙工学の礎になったそうです。
霊界ラジオは真空管COMPに並ぶ、アナログ信号の華。この世の電磁波。
何より注目すべきは、サプリメントでも何でもない池沼パンを普通に買って昼食にする風習は
アインシュタインの時代にも考えられもしなかったといふ点。
第2次産業分野での袋貼りですら、食品と関ってるなんて知れたら大スキャンダルだったことでしょう。
赤錆ドラムカンの鳥○茶葉とはまた違う分野(心の問題、精神衛生)で、タブー。
生かされ方に著しい欠陥が生じてきた現代の池沼だからこそ、生命倫理と言う道理をひっこめるだけの無理を
通すツールになるとは思いませんか。池沼を扱うパン工房の規格に、未来の料理の可能性があります。
なんたって、池沼を製造小売業の厨房に入れておいて賠償責任保険に入れるんだから世はまさに近未来。
穢れが穢れじゃなくなったら、ファミレスでの池沼遭遇も道端でヤギに草を食ませるようにやりすごせる
ノーマライゼーション社会が実現するでしょう。遭遇の構造にも、場所がファミレスなら着目の価値ありですが。