池沼の世話のバイトで鍛えたヘルパー1級のドキュソが財産目当てに嫁入りしてはカッコーがDNAレベルでバレる、
しかし親族間でナシがついて抜け出しにくくなる地獄。その地獄に釣り糸の世帯単位原則。
叙されたAngelを聖煎餅にしたら、レーザーディスクにもピザカッターにもなるから池沼パンも進化。
改良された酵素や乳酸菌はなんとなく食材の組織の分解を加速してくれそうですし。
あれを天使ちゃんなどとリフレーミングする流派なら、エデュケーションでヒト食材への垣根が外せる。
衛生は物質だけの問題じゃない。精神衛生。どこまでが異物なのか。
工房のすぐ外(ドア一枚)で池沼が呼吸してたら、もう食い物に非ず。厨房に池沼を入れるなんて論外。
池沼施設を通した自然食品って、意外に受け入れられてるんですよ。三歳ソバじゃないですが食べ物は反則でしょうに。
牡山先生級の味覚も無いのに、よく食えますよね。そこがすごい。もし池沼の大半(体毛以外)が可食部分でできていたら。
池沼限定の自立支援法が改正されて委託飼育金が減ったり受給要件が賭郎並に厳しくなったりもしそうだし。
基本的に、現代の検査技術や倫理水準とそれに基づいた社会環境では
池沼が出たら嫁だけに責任が集約されて(帰納的?)DNAレベルで裏切ったことにされてしまう。
あらゆる要素から集束してきたハズレ籤に、幾許かの福祉予算以外の何かを引き出しながら
(世帯を)素通りしてもらうには、指定医2名の診断と世帯員中の有権者全員の同意とあとちょっとの審議に基づく
食材化しかなし。ただし、懲矯期間の2年か3年でクオリティを高めつつ人間復帰への猶予を付加する。
その際、池沼を人間として扱わされる負け組たち(法人職員級の待遇でこきつかうV種組たち)も
食材会議に参加させること。施設はリストラされた柔術家や修行中の整体関係者にも開放して社会的意義を向上。
天使ちゃんの生活に改革! ついに、天使ちゃんたちが生産性を手に入れます! 社会に貢献できる日がきました!