なんかおかしいと思ったら、アメリカでは食肉を廉売してるそうですね。
バムファイツでパワー系の人が筋肉と適度な脂肪の補給を都合つけるためなのか、
試合の朝には肉片でスタミナをつけておくためなのか、
自然なビタミンと繊維をとるための野菜をスムーズに食べてもらうための一添えなのか、
真意はともかく食肉が安いそうです。低廉食堂のようなものも、あるんでしょうね。
ロールパンをちぎって、フライパンに残った脂をおいしくいただく。
食後はコーヒーやマーマレードときめつけて、フライパンに洗剤投下するバカ嫁は異物扱い。

肉は欠かせないけど、肉そのもののバリエーションってそんなに無いですよね。
ソースだってしょせんは酒をぶちこんで甘辛くしたタレだし、つけあわせも他の食べ物に過ぎないし。
雇用保険はともかく、医療保険を中央政権がやっていないのはヒストリカルで希望がもてます。
有権者の投票は民主主義の基本ですが、世帯ごとに人を供出するのを任意で選べるシステムが先ですよね。
世帯単位の原則。