バンテリンが、この先も食品にシフトしない保証なんか御座いません。
パッケージやサイズは不変、しかし10年後もあれが医薬品であり続けるかどうかが問題です。
例えばこんにちのバンテリン・ハップエスのCM。あのスカッシュ婆のやつですね。
箱のキャラクターみたいな姿になって、麻酔がきれてショック氏という活け締めになるCM出演の素人。
そして、あの箱に合うサイズに分断して素人をパッキング。
KFCのチキンからハーブ鶏の骨格を復元する大食い男は実在いたいますが、セルロースのような物で薄く手軽さ的要素のために
パッキングしてあるバンテリンの人を、買占めと医学知識で復元する者やサークルも現れそうです。
憧れのプロ選手とスカッシュやアクアビクスをするという特典。なんかサカディに似ていますが社会の構造は全く違いますね。

それはそうと、いわゆる掃除箱として学校置いてある型のスチールロッカー、あれはなぜ人1人を監禁するのにああも適していたんでしょうね・・・。
逆椅子取りゲームというか、逆バトロワというか、24時間以内に1名欠員を出さないと全滅なだけという子どもの人権みなおしルールのバトロワに近い
何かが有りましたよね。