外見がグズグズのボロゾウキンでも、練り練りとしたミンチにはせず、肉片の
形状で、刺身サイズ〜ブロック肉サイズ、そんな米麹の人をいただくのが良いでしょう。
切らずに食べられる刺身サイズは、感動。
もちろんですが、臓器や器官は除去です。きもいから。気色悪いから。
あと、骨付き肉は首から下の部分のみ、それも骨盤の部分も骨付きでは嫌です。
気色悪いから。骨付き肉の骨は、ケンタッキーチキンの小骨みたいにならないのも、
後で酒屋さんに持っていけばスープのダシ取りになるから、スープの無料券と交換してもらえる。
スープ食券は、商品券と同じ。ただの割引クーポンじゃない。スープは、粉末にして売ったりはしない。
未来でも、集まって皆でいただく。大鍋がひけるころには、夜の10時ぐらい。残ることありえない。
でももし残ったら、粉末に乾燥させて無料で配布する小さな小袋にパッキング。
パックには、米麹の人の顔写真。服の襟は、少し映ってるぐらい。杜氏の帽子みたいなのやハチマキみたいなの、
写ってるかも。頬の肉が無くなってる、激痩せな顔、それと骨盤は、ノボリを立てるスペースのなかでも
神社の柵の根本とか物を置くのに安定した位置に、設置。これで、最寄りの酒屋で米麹の人を
置いている店舗のあることがわかる。そうすれば、その辺りをインターネットで検索すれば、行ける。