宇宙食も(現存はしているけど)未来の料理ということで、スレ違いでないのでお答えしますね。

宇宙飛行士の毛利さんが館長のお台場の日本未来館とか、種子島の宇宙センターとかで売っています。
また、実は遊べる本屋として色物を集めているヴィレッジバンガードでも(バンガードだから?)売っていますよ。

アニオタさんは、アメリカの航空学校でしたっけ?日本にいるより入手しやすいんじゃないかしら。
ケネディスペースセンターの売店とかで買えない?

海藻といえば、クロレラが良質のタンパク質を含有して、栄養価が高いって注目をあびた時期がありましたね。
畑は二次元ですが、タンク培養ならば3次元ですから単位面積の収量がすごいです(エネルギーもかかりますが・・・・)。

バリッバリに焦がすと、発ガン性物質が増えるのでお勧めできません。
しかし、未来技術で発ガン性を取り除く、あるいは中和することができれば、新しい調理法として確立するかもしれませんね。
バリバリになったベーコンとか(現代でもありますか)。
真・真空パックですか。
真空パックするだけでは、嫌気性細菌もありますし、密閉+加熱加圧殺菌したレトルト食品なんかが保存技術としては完成の域かしら。

フリーズドライとか、加熱加圧殺菌、LPGによる瞬間凍結も、最近の調理法(というより保存法)ですね。
圧力鍋とか、マイクロ波による加熱も最近の料理法ですし。
現代は過熱水蒸気による調理器具も市販されていますし、まだまだ新しい調理法が発明されるかもしれませんね。

加熱せずに超音波で植物の細胞壁を破壊して、消化を良くする技術とかどうかしら。
あとは強力なレーザーで調理とか、、超高温のプラズマを作って調理とか(ぉぃ
って、プラズマつくるのもマグネトロンの強力なものみたいな感じですから電子レンジと大差ないですかね。
(素粒子を打ち込んでとか、高速な電子をあててとかも考えましたが、食品が放射化するとやなので、やめときました)。