867 :オーバーテクナナシー :2006/09/27(水) 00:06:05 ID:qe2GvhXm
何かにつけて社会問題だの倫理問題だのと言っているバカ文系は、
保守的気質の遺伝子を持った環境の変化を極端に嫌い、且つ既存の
文化や社会にただひたすらしがみついている文化追従タイプと言える。
したがって、バカ文系は既存の価値観を打ち砕き前進するサイエンス
とは対極に位置し、サイエンス発祥以来散々繰り返されてきた新しい
技術の発展を阻害する思考停止した愚か者と同じ役割を現在において
も繰り返している事を認識する事が重要だろう。
バカ文系も自身の発する社会問題だの倫理問題だのと言う曖昧且つ、
流動的で不確実ないわば個々人の好みとも言えるその下らない感情論
の根源が、自身の保守的気質の遺伝子による、未知なるものへの恐怖、
ブレークスルーによる新秩序への変革に対する不安と言うものに過ぎない
と言う事を認識出来ていれば、革新的気質の遺伝子を持った者とまでは
いかなくとも、少しはサイエンスに対してポジティブになれるかも知れない。

873 :オーバーテクナナシー :2006/09/27(水) 01:46:12 ID:qe2GvhXm
いずれにしても、バカ文系の不老不死否定の根源は保守的気質の
遺伝子を持って生まれた事にあり、それは何も不老不死技術だけに
限ったことではなく、革新的なものを拒絶する傾向にあるその気質が
原因なので、革新的気質の遺伝子を持った者とは根本的に意見が
噛み合う事はないし、まして革新的気質の遺伝子を持った者の思想
やその方向性を変えようなど不可能。
バカ文系の学ぶべき事は感情論により、遺伝的に異なるフィルター
を持った相手の脳の基本的な思想やその方向性をお互いに理解し
合えるのではないかとか、おこがましくも相手の考えを自身の考え
方に変えられるのではないかと言うような事は、脳の構造上ありえ
ないと言う事を理解することだな。
イメージとしては自身の主張を発するようプログラミングされた機械
同士の会話って所かな。要は人間も遺伝子にプログラミングされた
融通のきかない機械であると認識できれば、思想の異なる者への
説得の無意味さが理解できよう。