>>270
老衰だろ。
俺の知り合いには100歳を過ぎて車椅子も使わず、背筋もシャンと伸ばして歩いてたお婆さんがいたよ。
「いたよ」と言ったのは、もう亡くなったから。病気で苦しむ事もなく、本当にある日ポックリ逝った。
もちろん、死んだからと言って、その人が「無」になる訳じゃないし。周りの人達が覚えててくれる。

元気の基準を、若者だけにしてるのも気になるな。「歳相応」という言葉があるだろうに。