でもさ 人間が人間のこと よくわかってないのに。
人間同様のロボット作るとか、無理くね?
人間みたいなロボットを作ることからだろうが。

マジレスすると、一つの可能性としては・・

☆人間は非常に曖昧(柔軟、気まぐれ)に動作する
★機械は 今の方が 昔より計算量が桁外れという理由もあり エラーだらけで、毎度修正しながら 正しい結果部分を使ってる

じゃあよ、その曖昧な部分を利用できないか?

機械の曖昧さ(計算エラーとか、修正機能とか、不具合調整とか)

そういう部分 を例えばさ (2000 × 500 = 1000001) とかいう 1みたいなエラーがあったとして

計算エラーが出た時に、自己プログラムをあえて書き換えてしまうんだよ。

そうすることによって、バグった動きをしていく、まあ、フィードバック機能(自己修復機能)って本当にあるらしいが・・。