>・急加速、急減速、急旋回。
一番厄介な疑問。
中の人が潰れないようにするにはEVAのエントリープラグみたいに、
人体と同じ比重の液体に潜らないといけない。
しかし、高濃度の酸素の為、老化が早くなる。
>・空気中も真空中も飛べる。
真空中も飛べるってことは、航空力学とは別。
>・浮遊。
これも厄介。
風の影響を受けやすいのか、フヨフヨしてる。
>・排気ガスは出てない。
出るような飛行原理なら、他の振る舞いに反した結果になる。
>・光って飛ぶ。
熱源の冷却か、強力な電磁波のオマケか。
光らず飛ぶヤツもいるので、飛行原理とは別?
>・球型及び円盤型が多い。
高速で飛ぶ為の頑丈な形。
真空中でも内圧の分散し易い形。
内部の原理的に必然な形?
>・ボディーは主に金属色。
外からの耐熱の為、中からの放熱の為?
表面処理を施さなくても腐食しないボディー?
開発中で、デザインが決まってない為??
>・着陸跡の草は円を描くように一定方向に倒れている。
ミステリーサークルみたいな跡。
中心に向かって巻き込むようなベクトルの痕跡。
>・着陸跡には放射能が検出される。
動力源の痕跡かボディー表面が放射性物質?
高周波の電磁波の痕跡?
室内では放射能は遮断されているはず。