「俺」なんてものは,「もっと大きなもの」の一部分に過ぎない,ということに早く気がつきなさい。
見方を変えれば,「俺」は「もっと大きなもの」とつながっているのです。
大きすぎる夢や希望は,「もっと大きなもの」に託しなさい。