俺なりの結論的なものだが、結局、宇宙船の速さを光速に近づけて相対論的効果を利用する、がイケると思う。
10光年先までゆくとして、宇宙船内では数週間であろう(どのくらい光速に迫れるかに大きくよる)。
こうすれば、何百年も持つメカをつくる必要がない。人間の寿命を延長する必要もない。
問題は駆動方式だが、これは暗中模索。未来技術の登場を待つしかないようだ。残念。