===原始人とは関係ない声===
おお、良スレだ。
中の人が一人しかいないんだから、このスレ終わる頃には青銅器くらいがいいところなんじゃ。
100レスでようやく火が使えるようだし。これまで原始人さんは、日が暮れると寝るしかすることが
なかったんだから、こんなじゃ文明なんか築けないよね。
火が使えるようになれば、夜なべできるし、寒さに困らないし、女子供だけ残して狩りに行けるし、
肉はおいしく食えるし、土器も焼けるし、洞窟の奥も探検できるし。
まさに、火を使う=人間、なんだよな。
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原始人さんはじめまして。
火が使えるようになったら、皆さんが言ってるように、木を並べて燃やすといいですよ。
(丸く木を並べて、1〜3キューピット位の大きさに保ってる状態です。これを『たき火』と言います)
木の種類によって、ゆっくり燃えるものや速く燃えるものがあるので、調べてみてください。
私たちが『松』と呼んでいる、葉っぱが小さくとがった木の枝は、明るくゆっくり燃えるので、
この先に火を移せば、火を持ち歩く道具として使えます。