クロマニヨン人が「アトゥル・アトゥル」というS字型の木の板を、槍の柄の先に引っ掛けて投げ槍にする補助道具に使ってたそうな。
その効果を検証したところ象の皮を突き破り骨を貫き砕く程の威力があったそうな。