ああ、『すり石』と『石皿』がまだでしたね

簡単なのは火を吹く山の方から流れてくる川の近くで取れる
灰の色『灰色』でごく小さな黒い点々がある石を探します。
よく見ると表面に小さな穴が開いていてざらざらしてる物、
これを『安山岩』と言います。
これの特に丸くて片手で持てるものを『すり石』として、
角がなくなるべく平たいものを『石皿』として使います。

使い方は難しくないと思うけど、石皿の上に細かくしたいものを乗せて
すり石でごりごりつぶすのみ、必要だったら水を少しかけてすべりを
よくするのも良いかも知れない。
すったものが地面に落ちないようにバナナの葉っぱなんかを石皿の下に
敷くのも忘れずに。。。ってたぶんこれであってると思うけど、石の
特徴なんかは自信がないのでほかの神様に聞いたほうが良いかも。


豆やら何やらも特徴をわかりやすく伝えられるようにしばらく『お勉強』
してきます。

ところで>>164で言ってた吹子とかってもう使ってるんだっけ?