原始人に教えられることがあったので、書いてみる。
>>51と同様にして同じ長さの枝を三本用意して(ry この形が『正三角形』だ。
ちなみに枝の部分を『辺』、蔦で結んだ部分を『頂点』と言う。

上の正三角形と同じ大きさの正三角形を他に七つ作ってほしい。辺の長さを
揃えれば簡単だぞ。二つの正三角形の辺と辺を蔦で結んでくれ。この時頂点
同士も合わせること。またひとつの辺と辺を結ぶのは一回だけだ。

この動作を繰り返して、八つの正三角形の各辺を一度だけ別の正三角形と
結んでできた形を『正八面体』という。

四つの正三角形だけでそれ以上辺と辺を結べなくなったら、その形は
『正四面体』というが、最後に結んだところをほどいて、別の結び方を試す
こと。必ず正八面体ができるので、諦めずにがんばってね。

---正八面体ができたら次のいいことを教えてあげる(たぶんあと二回かかる)---