このコースは北アメリカプレートだけを通り
プレートの境界近くは通らない
橋脚のようなものを作って足の強度をわざと落としておく
管は堅牢につくり足だけ崩れるようにする
地面のずれは広い範囲に及ぶのでそれだけでは不十分であることは分かる
重くなるが非常用のロケットでもつんでおく
加速器のある場所では軌道のずれの調節ができる
ない場所は建設費はかかるが管の直径に余裕を持たす
車両を針のように細くして管の真ん中を通せばいい
立席1列にして垂直なシートにへばりつく
減速時には向きを変えてもらう