>>0748
第一ハッチを線路につけて、0.1気圧空間 ハッチ 〜0.7気圧空間
という具合に仕切り、1000km/hスーパーマグレブは開いたハッチをくぐり
〜0.8気圧空間に停止。そして0.7気圧に達したら、スーパーマグレブと
ホーム間の第二ハッチを閉じてドアが開き1気圧のホームに降りる。
なお〜0.7空間は、0.1気圧明かり空間でのTUBE同様、FRP製TUBEとするが、
速度が低いから、〜0.7気圧空間ではできるだけスーパーマグレブの断面とぴっちりするようにして
そのピストン効果による減圧・増圧タイム減効果も使えるようにする。0.1気圧空間はスーパーマグレブとトンネル
との断面積比を0.1とする。
こんな感じだったらどうだろう。