トンネルを真空に耐えられるものにして、
ホームには空気を入れておいて、
トンネルにいくつか気圧調整門をつくり、
ホームから出発するとまずホームから離れたところでホームとトンネルを門で遮断して
空気を抜いた後門をシュピーーとあける。
そしてGO!
音速出しても車両内の空気は移動しないから音は通じる。
OK