平安時代の人間は、1千年後の人類がお月様まで到達してるなんて
考えも及ばなかったろうなぁ・・・

今から数千年後の人間も素晴らしい科学の恩恵を享受しつつ
遠く昔の2005年頃を慮ったりするのだろうか。

そう考えると「俺の死と共に人類は滅亡していいよ」と思えてくるんだなぁ。