>>588
ンな事ぁない。

働くってのは複数の要素がある。頭脳的肉体的な負荷、物理的
時間的拘束とその対価としての価値がセットで労働はできている。

対価が不要になるのも「働く必要がない」といえるが、同様に
「負荷、拘束が発生しない」も「働く必要がない」といえる。