重力は引き合うんじゃなく
宇宙には質量に反発する物質で満ちていて
その物質の名をRMとすると
地球のような質量のある物体があるとRMは
反発し地球の近くでは密度が薄くなる
遠くに行くほど濃くなる。
地球の近くに物質Aを置くと
とうぜんAとRMも反発し合う。
Aから地球の方向はRMがうすく、
Aから地球と反対の方向はRMが濃いので
Aは地球のほうに押される。
これが重力。
と考えていたらコンノケンイチも
同じことを考えていて驚いた。