>>6の続き

1.に対しては、超超高層ビルなどの建設により生じる余剰空間を活用する。

2.エネルギーの確保は、化石燃料や原子力以外、例えば太陽光発電の効率化、地熱、潮流、温度差(?)発電の実用化をメインに
  家畜排出物等の醗酵過程で生ずるメタンガスを活用する。
  *醗酵後の家畜排泄物等は、肥料として農耕地に還元する。

3.農作業の機械化は、産業ロボット技術、自動車の自動走行技術を改良発展させることにより棚田などの極小、不定形の農地以外対応可能だと思う。
4.については、地球温暖化の影響に伴い、関東以西が亜熱帯化するとの予測もある。
  こうなると現在栽培している作物や疫病、害虫などにも変化が生じるので、それを予測し、事前に対策を用意する。

  予測には、日本に現存する「地球コンピュータ」で十分可能と思う。
  *「地球コンピュータ」名称は間違ってるかもしれません。

5.については、安全性を売りにしないと消費者がまったく買ってくれない。
  また、作物にあった状態を作ることにより、巨大化が見込める。
  *広島どっかで作ってるお化け大根の取材記事等に書いてあった。(正直パクリです)

6.については説明するまでもないでしょう。

                     終わり