>>177
絶対に非を認められないのね、君…。

別の話を持ち出さないで、キチンと答えてみてよ。

>>153における君の主張を再掲してみよう。
>紙が永続性という利点を持つわけを、突き詰めていくと分子レベルでの冗長性に優れているからに、行き着きます。
>簡単に言えば、大量の分子でデータを構成しているから多少の破損が有っても文字として成り立つってだけです。

私の指摘:紙が永続性という利点を持つのは、大量の分子でデータを構成しているからではない。

ここは、明確に君の誤り。なぜ、こんなあからさまな誤りを認められない?

もし、わたしの誤読というのであれば、大量の分子が存在することが永続性を担保するのだというのが、妥当だという説明をどこに書いている
のか、引用してみなさい。さらに、構成している分子の特性とやらに関する説明が、どこに含まれているのか、示してみなさい。

同じ分子の量で構成されたチョコレートと紙は、君の論で言えば同じ冗長性を持つから、同じ永続性を持つことになる。
構成された分子の特性とやらに関する説明は、どこでやったの?