>>151
それは硝子体手術。
ただし、とてもリスクの大きい難手術なので
飛蚊ごときては眼科医は絶対にやってくれない。

それなら「手術でどういう結果になろうと文句は言いません」と一筆書いて
眼科医に渡しておけばいいと思うだろうけど、
法律というのはそんなふうにできてないので無理。
「どうなっても当方では責任は持ちません」で民事・刑事の責任は逃れられない。