自分の意思がなくなって、その後どんなに時間がたっても消滅したままだと考えると、気が狂いそうになります。自分は絶対死にたくありません。
 国が不老不死研究を全力で行うようにしたいのでそのために呼びかけをしていかなくてはいけませんが、このままではらちがあかないので団体をつくります。
 6月5日一時に京都大学の時計台の入り口の正面に集まってください。目印としてうちわを持っていてください