おい、空気の流れを俺がやる、>>19が物理的計算をやってくれ
後は深度と地熱圧力を考慮してそれに耐えうる建材を考える奴手を上げろ。
その後は経営の問題だ。コンサル呼んどけ。

つうか、深度が深くなると地熱で建材の強度が落ちそう。
そうなったら、先に書いたトンネルに外気を引き込んで循環させることで
トンネルを空冷できる。ジェットエンジンのタービンブレードに空けた空冷用
微細虫食い穴みたいなイメージで。

しかし・・・
貨物の行き来が途絶えたら経営的に崩壊するどころか、物理的に崩壊するなw

さらに一部のファンが壊れて空気を送れなくなると、中の電車は抵抗を受けて
減速、中で振り子運動を繰り返し始める。しかも空冷も無くなって構造材が
軟化、トンネル崩壊の危機!乗客パニック!

ちょっとした物語一ついけるなw
そうならないように、バックアップは要るだろうし、メンテ方法も考えにゃならん。