発掘してきた
二つの情報が脳内で混ざりそして多少モデファイされていたようだ

まずこれは1983年時点での情報であると断っておく現在記録が更新されているかもしれない

世界最小機は、スティッツSA−2スカイベビーでスパン2.2mの複葉機


>129氏がありえねえとのたまわった200km/h機はコロンバンMC12クリクリで
スパン4.9m、ロウェナ6507J単気筒137ccの双発、
離陸に必要な距離110m、最大速度210km/h、航続距離800km
耐G +10G −5G、とまあなかなかの性能をもっていたようだ

確かに125ccではなかったが、同クラスのエンジンではなかろうか